母子家庭のデカ尻S6を餌付けして処女マンに中出しした

JSとの体験談処女, JS

40代になっての事です。
ひょんな事から、知り合った女性と性関係をもつようになりました
相手も40で、小柄な細い女性で無口です
アルバイトで生計をたてている母子家庭の母で小学6年の娘がいる
小さなボロアパート暮らしで、貧困でした
自分が住んでいるマンションの清掃のバイトをしている
会うといつも小さな声で、挨拶をしてくれた

その日は家に風俗嬢を呼びたかったのですが
いつもの子がお休みで、イライラしていた
夏なのでおばさんが短パンで掃除してるのを見て
むらむらして家に強引に上げて
ビールを出すと、無口で呑んでくれた
ガリガリの体で、強引に脱がすと貧乳で
ボロボロのパンティ一枚にして
大人しいので、
股間をしつこく刺激するとあえいでいた
あっという間に挿入して腰をふると
白目をむいてあえいでいた
すぐにお腹の上に大量に射精して、
すぐに又、挿入する
何度も出しては挿入して
数分で事は終わった
1万渡して帰らせた。
何事も無くまた掃除に来ていた
何度も犯した。
二度目からお金はあげてないのに
自分からすべて脱いでチンポを受け入れた
便器っているんだね。

おばさんに住所を聞くとすぐに教えてくれて
自宅に訪問
ボロいアパートで
食事を出してくれた
貧祖ですがおいしかった
又お金を渡した。

娘が帰ってきた
小6だそうで、会釈して奥の部屋に入る
さすがに娘がいたら悪いと思い
風呂場でフェラさせて口内発射して帰った。

もう女の子家に呼ばないのですか?
とおばさんが聞いてきたので、
うん、もう満足してるから呼ばない。言うと
おばさんは、うれしそうにフェラしてパンティを
下ろしてこちらに尻を向けて自分から挿入して
あえぎながら腰を振ってした。
締まる膣と上手なフェラで、まあ射精は出来るのだが
なにかものたりない。

娘が気になった。
小6だが体が大きい、小太りでむちむち
おばさんの自宅に毎日通った
娘が帰宅しても帰らず
台所で、フェラさせ、息を殺させ台所で立ちバック
床にザーメンを吐き出すと又挿入する。
おばさんは苦しそうだった。

日曜日に娘を外で待っていた。
娘も無口で、会釈した。

ねえ、家においでよ。
かなり強引に車に乗せて家に呼んだ

お茶とお菓子を買っておき、それを出した
食べて、いいから、お母さんにはお世話になってます
と言いました。
又会釈して食べて飲んだ。
かなり良い食べっぷりで、
そのうちにこにことしてきました。
おかあさん頑張ってるね、君もがんばってるね。

その日は返しました。

また誘って、大量のお菓子でもてなす。
彼女は自分で家に来るようになる。

甘いお酒を出すと飲んだ。
160センチで大柄。
見ててねと言ってチンポを出してしごき出した。
びっくりして、固まっていた。
高速でしごいて亀頭から大量にザーメンが
ほとばしる、ごめんね、、、、

彼女はびっくりしたが無口で。
これは行けると思い、抱きついた
無抵抗なので乳首を攻めると、大人しい。
脱がした。。
巨大な乳と
でっかいぱんぱんに張った尻でシマシマのパンティ。
股間をまさぐるとすこし抵抗したが、触らせてくれた。
もう股間はビチョビチョで気持ちいいことを知っていた。

ごめんね、もう我慢できないよ。。。。
一気にパンティを下ろすと。
薄い陰毛とぽっちゃりした割れ目。。。。必死に舐めた。
抵抗しないでなめさせてくれる。
四つんばいにさせると巨尻で、アナルをひくひくさせ
しごきながら、行為にもっていこうとしたが
勢いよくザーメンがほとばしる。

それで帰した。。

お母さんに内緒だよ。うん

次の日は四つんばいの状態でクンニしまくり
ついに挿入してしまうが。
大丈夫らしい。。。
アナルをひくひくさせながら、
きもちいいって言う。
もう何度も中に射精した
いがいと痛くないらしい。
おばさんと娘を交互に呼び出し
娘に何度も出した

【ウェブで公開されていた著作権フリーの体験談を編集・整理したものです】
【本文と画像は無関係です】※モデルは18歳以上のシチュエーション画像です

【イメージ画像「むっちりちゃんのパパ活 Vol.1~2 円光」(動画の志士)より】

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