隣室の母子家庭JS5が痴育済だった

魔改造版いたずら, お持ち帰り, 中出し, 口内, JS

俺はひとり暮らしの大学生です。
ボロいアパートに住んでます。
今時トイレが和風です。
住民は外国の人が半分くらいで、入れ替わりが激しいです。

隣の部屋にシングルマザーさんとその娘ちゃんが引っ越してきました。
顔見知りになりました。
と言っても、たまに顔を合わせた時に挨拶するぐらいす。

娘ちゃんの結衣ちゃんは身長が150センチくらいあります。
髪はかなりショートのパッツンにしてます。
体型はかなりふっくらしてて、太ももとか柔らかそうですw
おっぱいもちゃんと膨らんでて、よく襟元がゆるいTシャツを着てるので、たまに胸チラを拝めます。
と言っても、下着はブラじゃなく、キャミソールみたいなのをつけてることが多いようです。
なんとなく、(中学生くらいかな?)と思ってましたが、5年生だそうです。
早生まれだそうなので、10歳にしては発育が良いなあ、と思います。

ある日、バイトから帰ってきて、ちょうど部屋に入る時。
結衣ちゃんが隣の部屋から顔をのぞかせたので、
「これ食べる?」
と、お菓子をあげたら、結衣ちゃんは部屋の奥に向かって
「これ食べる?」
と話しかけました。
出てきたお母さんに
「これ食べる? これ食べる?」
とニコニコしながら話しかけてます。
ああ、結衣ちゃんはお母さんに「隣のお兄ちゃんにこれをもらった」ってお母さんに報告してるんだな、と思いました。
「すみません、ありがとうございます」
お母さんまでも出てきてお礼を言われました。
お隣の部屋からは、他人の家の生活臭が漂ってきました。(苦手)

女の子、結衣(ゆい)ちゃんは、そういう子が行く学校に行ってるそうです。
いつもニコニコしてて、性格良さげなタレ目で、見慣れると、まあまあかわいいというレベルです。
まあ、ブスかわいいって感じです。

結衣ちゃんは、包装紙がうまく剥けないようで、お母さんに剥いてもらってました。
結衣ちゃんのお母さん、たぶん40歳にはなってないと思うのに、すごく疲れてる様子でした。
「これ食べる? これ食べる?」
ニコニコしながらうまい棒を食べてる結衣ちゃんに
「じゃあね、結衣ちゃんバイバイ」
とと手を振ると、
「ゆいちゃんバイバイ」
と手を振ってくれました。

それ以来、結衣ちゃんに懐かれています。
僕が部屋を出入りするときに、よく結衣ちゃんが隣から顔を出して
「ばいばい」「いてら」
とか言ってくれるようになりました。
お菓子目当てなのかなw

結衣ちゃんは警戒心があまりありません。
ある日、階段のすぐ上でウンコ座りしてました。
デニムのショートパンツをはいてました。
俺は階段を登りきる前に立ち止まって、ムチムチの内ももと、チラ見えしてる白い下着をガン見しながら
「どうしたの?」
と聞いたら、
「どうしたの? どうしたの?」
って、一生懸命ダンゴムシをつついて丸くしてました。
次は結衣ちゃんは、片手を突いて、四つん這いみたいになりました。
覗き込むようにダンゴムシをつつき始めます。
今度は胸チラ全開です。
しかもなぜか下着をつけていません。
お母さんのTシャツなのか、サイズが大きいので、乳首まで覗けそうです。
もう、かぶりつきで見てましたw
普段からAカップくらいはあると思っていましたが、もっと大きく感じられます。
乳首もチラチラ見えてましたw

それからしばらくして、僕の部屋をノックしに来たので、
「どうしたの?」
と小窓から顔を出して聞いたら、
「どうしたの? どうしたの?」
僕が通学に使ってる原付の横に立って、ニコニコしてました。
サンダルをつっかけて出ていくと、結衣ちゃんは原付きにおずおずと触ります。
「あ、ゆいちゃん、バイク乗りたいの?」
と訊くと
「バイク乗りたいの? バイク乗りたいの?」
とウンウンうなずきながらニコニコしてます。
結衣ちゃんはその日はクリーム色のヒダヒダっぽいスカートを履いていました。
ニョキッと出た膝に絆創膏を貼ってます。

ちょっとした下心があり、
僕が前に座って、脚を踏ん張って
「じゃあ、ゆいちゃん後ろに乗って」
と言うと
「うん」
と、なんの警戒心もなくまたがって、後ろから痛いくらいの力で抱きついてきました。
こういう加減ができない子なんです。

ふわふわのおっぱいが背中に当たりますw
結衣ちゃんの体のぬくもりが伝わってきます。
「バイク乗りたいの? バイク乗りたいの?」
荷台に座ってる結衣ちゃんがグイグイと後ろから押してきます。
「前に座りたいの?」
「前に座りたいの? 前に座りたいの?」
シートの後ろに座って、抱きついてきます。
「ゆいちゃん、痛い痛いw」
「痛い痛い、痛い痛いw」
顔は見えませんが、結衣ちゃんの声が嬉しそうに笑ってます。

「結衣ちゃん、運転する?」
「運転する?」
急に大きい声を出すので、ビックリですw

「結衣ちゃん、免許持ってないよね? 乗ったの秘密に出来る?」
「めきょ? …できる? できる?」
うんうんと真面目な顔でうなずいてます。
「誰かに言ったら、お兄ちゃんも結衣ちゃんも逮捕だよ?w」
「たいほだよ? たいほだよ?」
「ママにも秘密だよ?」
「ママにも秘密だよ? ママにも秘密だよ?」
コクコクうなずいたので、結衣ちゃんをシートに一人で座らせてあげました。
原付きが倒れないように抑えてるね…というのは口実で、もちろん目的は結衣ちゃんのパンチラですw

「うーうー」
と、はしゃぐ結衣ちゃんの足元にわざとらしくしゃがんで、
「結衣ちゃん、ここ、どうしたの?」
と膝の絆創膏をつついてみたりw
「ここ、どうしたの? ここ、どうしたの?」
と、ニコニコしながら膝をパカパカ開く結衣ちゃんのパンチラを至近距離でガン見させてもらいましたw
外から見た限り、下着にシミとか汚れとかはないようです。
きっとお母さんが気をつけてあげてるんでしょう。

+++    +++    +++

夏のある日のことです。
昼近くに起き出した俺は、起きがけにシャワーを浴びました。
全裸にバスタオルを巻いただけの格好で、何気なく小窓から外を覗いたら、隣の部屋の前に結衣ちゃんがいます。今日も襟元ゆるゆるのTシャツです・
結衣ちゃんはドアに寄りかかって、ぼんやり立ってましたが、なぜか片手はスカートごしに自分のお股を触っています。
時々、俺と話してるときなんかでも、彼女は自分のお股を触ってることがあります。

「結衣ちゃん、おはよ、ママは?」
「ママは? ママは?」
「ママ、お仕事?」
「まま、おしごと? まま、おしごと?」
ニコニコしながら、コクコクうなずいてます」
「そうか、えらいな結衣ちゃんは」
「えらいな結衣ちゃんは、えらいな結衣ちゃんは」
目が合ってるのですが、彼女はお股に突っ込んだ手をモゾモゾ動かすのをやめません。
俺はドキドキしながら
(これ、イケるんじゃね?)
と思いました。

「ゆいちゃん、バイクに乗ったの秘密にできた?」
「ひみつ? できた? できた?」
結衣ちゃんはお股をいじりながら、コクンとうなずきました。
「そうか、えらいなあ」
「ゆいちゃん、えらいなあ、えらいなあ」(^o^)
「うん、えらい」
「うん、えらい、うん、えらい」
「お菓子食べる?」
「おかしためる?」
ウンウンうなずきます。

おいでおいですると、結衣ちゃんは
「ゆいちゃんこんにちわ」
「ゆいちゃんいらっしゃい」
と一人で二役をしながら、俺の部屋に上がってきました。
「ごめんね、こんなかっこうで」
「ごめんね、ごめんね」(^o^)
「じゃあ、そこに座っててね」
「すわっててね」
古ぼけたソファに座って大人しくしています。
さすがにもうお股はいじってませんw

僕は相変わらずバスタオルを巻いただけの格好です。
「お菓子あげるけど、ママに言ったらだめだよ」というと
「おかし、まま、だめ」
とオウム返し。
「はい、お菓子」
「はいおかし」
「どうぞ」
「どうそ、どうそ」(^o^)
包装紙がうまく剥けないようだったので、剥いてあげました。

食べ終わった結衣ちゃんが、
「まま、ひもつ まま、ひもつ」
と言いました。
「あ、そう、ママには言わないでね」
「ままいわない、ままいわない」
そして、さっきまでお股をいじっていた指の匂いを嗅ぎはじめました。

俺は頭がカッとなって
「結衣ちゃん、あの、それ、どんな匂い?」
「によい?」
うまく説明できないようで、首をかしげています。
その様子がとても可愛いです。
そして、僕の眼の前に自分の指を突き出してきました。
(マジか)
爪の間に泥がついてます。
俺はドキドキしながら、結衣ちゃんの指の匂いを嗅ぎました。
フルボッキですw

おしっこくささはあまりありません。
タンパク質が発酵分解するときの匂いが少ししました。
(ちょっとチーズに似た匂いです)
あと、女性の分泌液の香り。
結衣ちゃんは明らかに気持ちよさを知ってるんだと思いました。

「い、いい匂いだね」
「いいによい、いいによい」(^o^)
「結衣ちゃん、いい匂い」
「いいによい、いいによい」
満足そうに、うんうんと頷いてます。

「もっと嗅いでいい?」
「かいでいー? かいでいー?」
嗅ぐ、の意味がわからないみたいです。
「結衣ちゃんの…あそこ」
「? ?」
「おまんこ、ってわかる?」
「おま、こ?」
結衣ちゃんはなぜか顔を輝かせてソファから立ち上がり、グレーの下着をスルスル脱ぎました。
「え?」
脱いだパンツを俺に渡してきます。
「え」
このパンツの匂いを嗅げってこと?

「ままだめ」
「う、うん、そうだね」
「ひみつ?」
「そうだね、だ、誰にも言わないようにね」
「いわない? いわないで?」
そう言いながら、もうすぐ11歳になる女の子はソファに体育座りして、大きく脚を開きました。
結衣ちゃんは年齢の割に大柄なのですが、ヘアはほんの少ししか生えてませんでした。
ビラビラとかもはみ出てない、プニュっとした、まさに「われめ」って感じのマンコでした。
「え? 結衣ちゃん?」
「おめこ?」
ニコニコしながら、「くぱあ」します。
きれいなピンク色の粘膜がコンニチワw
俺は結衣ちゃんのスカートに頭を突っ込んで、小5のマンコを無我夢中で舐めまくりました。
童貞だったので、味とか匂いとか、そういうのには全然気が回りませんでしたが、
(マンコって、こんなにふにゃふにゃなんだ…)
と思ったのを覚えています。

結衣ちゃんは、鼻をフンフン言わせながら
「いいによい、いいによい」
と呟きながら、自分のおっぱいをモミモミし始めました
それを見て、俺はガマンできずにチンコをシコシコしました。

そしたら結衣ちゃんが
「おじさんのちんぽしゃぶってや」
「え?」
「おじさんのちんぽしゃぶってや」
俺のチンコを指差してます。
つまり、この子はどこかのおじさんにすでにエッチなことを仕込まれていて、俺にもフェラしてくれるってことらしいです。
俺が結衣ちゃんの眼の前にチンコを差し出すと、ソファに座ったまま、思いっきり首を前に伸ばしてベロを伸ばしてきました。
俺の初フェラは10歳の女の子でした。
チンコの先をペロペロしてくれます。

「たまたまもころころするんやで」
言いながら、タマタマまで触ってくれます。
「はあたてたらあかんで」
「ちんかすもきれいにしてや」
結衣ちゃんはフェラしながら、時々、その「おじさん」に教えられたらしい言葉を口にします。
(おっさん、小学生にどんだけ仕込んだんだ…)

「結衣ちゃん、おじさんって、どこのおじさん?」
すぐにでも発射しそうなのを我慢して尋ねたら
「どこの? ……おじさん?」
そう言ったまま結衣ちゃんは動きを止めてしまいました。
結衣ちゃんには関係性がよくわからないみたいです。
「そのおじさんとは今も会ってるの?」
「会ってる?」
チンコをくわえたまま、結衣ちゃんが首を振ったので、別の気持ちよさがチンコに伝わってきましたw

「結衣ちゃん、おじさんとえっちしたの?」
「えっち?」
結衣ちゃんはクルッと後ろを向いて、お尻を突き出しました。
スカートを自分でめくり上げて
「ガキのくせにエロいケツや」
「またちんぽいれたるわ」
大きいお尻をフリフリしながら、結衣ちゃんは「おじさん」のセリフを呟きます。
俺は無我夢中で10歳の女の子の穴にチンコを突き入れました。
ニュルッと入ってしまいました。
なんだ、この気持ちよさは! と驚きました。

「たまらんなゆいちゃんのおめこは」
おじさんの言葉通り、結衣ちゃんのマンコは最高でした。
チンコを押し返してくる、プリュンプリュンという弾力。
10歳の女の子が分泌したヌルヌルで、なめらかすぎるくらいです。
結衣ちゃんも痛みはないようです。
それどころか、気持ちいいみたいで
「ゆいちゃんもきもちええんか、ゆいちゃんもきもちええんか」
「ゆいちゃんのおめこさいこうや」
と呟きながら、ハアハアと喘いでいます。

すぐに出そうになってしまって、俺が
「結衣ちゃん、お兄ちゃんは外に出すからね」
と言うと、結衣ちゃんはこっちを振り返って
「ゆいちゃんおくちでしてやあ」
「おじさんのちんぽじるのんでや」
と呟いて、首をかしげます。
「あ、うん、じゃあ、飲んで、精子」
「のんで? のんで?」
オウム返しの結衣ちゃんは、俺のチンコを抜くと、ササッとソファから降りました。
そして、自分のマン汁まみれのチンコをくわえて、ジュポジュポとピストンしてきました。

「あうう、結衣ちゃん、出るよ、出すよ」
「ん、ん」
「おにいちゃんでるよ」
腰がガクガクするくらい、出しました。
10歳の女の子に精子を飲ませてしまいました。
射精した後も、結衣ちゃんはしつこくチュウチュウ吸ってきます。
「結衣ちゃん、もういいよ…」
「もおいいよ」、もおいいよ」
しばらく繰り返してから、ようやく口を離してくれました。
「ちんぽじるおいしいやろ、ちんぽじるおいしいやろ」
結衣ちゃんはニコニコしてました。

その後、1人用のベッドですが、正常位でしました。
結衣ちゃん服を脱がせると、おっぱいはたぶんBカップくらいあったと思います。
ほとんど発育してない乳首を吸いながら
「結衣ちゃん、もう生理来たの?」
「せいり?」
首を横に振るので、中出し決定です。
腰を振ってるうちに盛り上がって、結衣ちゃんにキスしました。
(俺の初キスでした)
「!?」
すごく驚いた様子でしたが、すぐに痛いくらい強く舌を吸い返してきました。
チンコをキュンキュン締め付けてきてくれます。
「結衣ちゃん、精子、出すよ、中に」
「中に? 中に?」
うんうんとうなずく5年生の女の子のマンコの奥に思いっきり発射しました。
「ほら、精子出てるよ」
「せいし? せいし?」
結衣ちゃんはとても嬉しそうで、お腹の下を触って、ニコニコしてました。

さすがに精子まみれのお股でお家に帰すのはまずいと思ったので、一緒にシャワーを浴びました。
なんと結衣ちゃんは自分から手を伸ばして、チンコを丁寧に洗ってくれます。
どんだけ仕込まれてるんだ…。
ちっちゃいマンコに指を入れて精子を掻き出してあげると、
「ん…」
と可愛く喘ぎます。
オウム返し以外の言葉は初めてかな? と思って、興奮しました。

けっきょく、ササッと体を拭いて、もう一回、ベッドでしてしまいました。
今度はシックスナインでお互いに舐め合いました。
正常位から初めて、バックで突きまくって、またまた10歳の女の子に精子を飲ませました。
「おいしい? おいしい?」
結衣ちゃんはニコニコしてました。

次の日、おばさんが家に来て、
「責任とれとか言わないから、優しくしてあげて」
と言われました。
おばさんが家に帰ると、結衣ちゃんがニコニコと機嫌が良かったので、
(なにかあったのかな?)
と思って尋ねたそうです。
「お兄さんのこと好きだったみたいで、嬉しそうで」
「もうすぐ生理来るんで、赤ちゃんにだけは気をつけてあげて」
だそうです。

結衣ちゃんは今は6年生です。
最近では、お母さんが仕事に出かけてる時には、僕の部屋に入り浸りです。
僕が出かけてる時には、ずっと一人でゲームしてます。
結衣ちゃんに初経が来た記念に、書いてみました。
おばさんと相談して、周期が安定したらピルを飲ませることにしました。

気にはなったのですが、「おじさん」については、おばさんには聞いてません。
結衣ちゃんに聞いても、要領を得ないので、なんとなく放置です。
今よりも幼い結衣ちゃんがイタズラされてるところを妄想しながらセックスしてます。
最高のオナホです。

【アイキャッチ画像はAI生成画像です】

↓ [無料]更新お知らせメールの登録をする[毎週木曜日] ↓