(3)つるぺたS4おもらし中出しびっちしゅぎょーちゅー!

◇こわくておもらししちゃった◇

 おれは後ろから手を伸ばして、おっぱいを服の上から触った。
「え? え? な、なんで、あの…さわるんん??」
と焦った様子のあかねちゃん。
「漫画みたいなことしてあげてるだけだよ」
「え? い、いいよ、そんなの」
「気持ちよくなるよ」
「で、でも……」
「じゃあ、先生に言ってもいいの?」
「だ、だめ…それはだめ……」
うなだれるあかねちゃんは、少し震えている。
「じゃあ、触ってもいいよね?」
「……うん」
おれは遠慮なく、ワンピースの後ろのジッパーを下ろした。
「えっ!?」
直接さわるの!? と驚いた顔のあかねちゃんだったが、
「さわっていいんだよね?」
と、おれが強めに言うと、うなだれてしまった。泣きそうになって、くすんと鼻を鳴らしたのが可愛かった。
脇からタンクトップ(下着の代わり?)の下に手を入れて、あかねちゃんの乳首を探した。でも、見つからなかった……。
このへんかな? という場所を指で探してたら、米粒くらいの乳首がぷくんと立ち上がってきた。
おっぱいは少し膨らんでるようだった。しかし、モミモミするほどの大きさはなかった。

あかねちゃんの首筋に、小さな汗の粒が光っていた。
ただでさえ暑いのに、わざわざ密着してるから。
おれはJSの汗を舐めた。
「ひゃぁっ! なにするの!?」
「舐めたの」
「そ、そんなことしちゃだめなんだよ、もう…」
「あかねちゃんの汗、おいしい~」
「くすぐったいってば! あん…きゃはっ」
さっきは泣きそうになってたのに、もう笑っている。
くすぐったがって体を動かすあかねちゃんの体の重みに、すごく幸せを感じてしまった。
「もう! おにいさんは、へんたい?」
「あかねちゃんも、エッチな本が大好きなへんたいでしょ?」
「ちがうよ! あたしは……」
「いつも自分でさわってるの? 寝るときとか?」
「え? さ、さわってないです」
「なんで? 気持ちいいのに」
「え? だって、やりかたが、わかんないし…」
「エロ漫画にいっぱい載ってるよ?」
「で、でも……」
「教えてあげる」
おれはスカートの裾から手を入れて、むちむちした太ももを触った。

「えっ! いい、いいですよ、教えてくれなくても」
めちゃくちゃ焦ってるあかねちゃん。
「おにいちゃんなんか小学2年生からオナニーしてたよ」
「え? そう…なんですか?」
「すごく気持ちいいんだよ」
「そ、うん、漫画で見た…けど…ほんと?」
俺が手を動かすのを止めると、あかねちゃんもジッとしていた。
「ほんとだよ! みんな気持ちよさそうでしょ?」
「う…ん…そうだけど」
「いやだったら、やめるから」
「ほんと? ほんとにやめてって言ったら、やめてね?」
「うん、だいじょうぶ」
「うん…じゃあ、えっと…おしえて?」
あかねちゃんの体から力が抜けて、おとなしく触らせてくれるようになった。

おれは厚手の綿パンツをさわったが、濡れているのに驚いた。
「あれ?」
「え?」
あかねちゃんは自分のパンツにさわって
「やだっ! おもらし……」
と泣きそうになった。エロ漫画を読んでる時に声を掛けられ、ビビっておしっこをもらしてしまったようだった。
「ううっ…くすん、ひくっ」
小学4年生の女の子は、かわいそうに混乱して泣き出してしまった。
「ぐっしょりで気持ち悪いね、乾かしてあげるから脱ごうね」
「う、うん…ぐすん…ひっく」
おれは女の子を立たせた。パンツは水色だと思ってたら、すごい小さい水玉の柄だった。おへそまで隠れるような子供パンツ。
それを剥き下ろすと、真っ白なおなかと、ぷっくりふくらんだワレメちゃんが登場した。
あかねちゃんは素直に足を上げて、パンツを脱いだ。
おれは段ボールをもう一枚敷いて、パンツを載せた。
「ここに干しておけば、乾くよ」
「うん…はぁっ、うう…っ、ひっく、ひっく」
はずかしいのと混乱している10歳の女の子に
「おにいちゃんがきれいにしてあげるね?」
「え? え? なにす…え? うそ??」
おれは立ったままの小学校四年生の前に膝をついて、マ○コに吸いついた。
「だ、だめだよ、くさいよ? きたないよ?? おしっこだよ?」
おしっこくささはほとんどなくて、香ばしいような汗の匂いと成長期の女の子の酸っぱいような匂いがした。

「お、おにいしゃん!? これ、あの、ええっ!? ふわあぁ」
初めてマ○コを舐められて、女の子は混乱しているようだった。かまわずにワレメの中に舌を入れて舐め回した。小学生のマ○コはフニャフニャと柔らかかった。
「うう…っ…あっ、だめだよぉ? ん? ん? ふぁぁぁ!?」
女の子は、おれの頭に両手をついて、初めての感覚に混乱しているようだった。何度もワレメに沿って、舐め上げ舐め下ろしているうちに。あかねちゃんは時々、ぴくっと体を動かすようになってきた。
「あ…んっ、おにいちゃん? もう、もう、いいよ?」
「また、おしっこ出そうになった?」
「う、うん……」
「きれいになったかな?」
「う、うん、たぶんね……」
あかねちゃんは真っ赤になって、ワレメちゃんを必死に隠した。
おれは小さい体を抱え上げて、膝の上に乗せた。
「じゃあ、漫画読もうか」
「え? うん」

おれは後ろから小さいおっぱいをさわりながら話しかけた。
「この漫画、チョーエロいね」
「え? うん、そうだね」
小学四年生の女の子は、おっぱいをさわられてるだけではなく、パンツを脱いだおマ○コがスースーして、あんまりエロ漫画に集中できないようだ。
「オマ○コなめられて気持ちよさそうだね」
「……うん」
あかねちゃんは読んでるロリエロ漫画から目を離さないで言った。
「あかねちゃんは気持ちよかった?」
「ん? う~ん、わかんなかったよ? びっくりしたから」
「痛くなかった?」
「うん、いたくなかった」
おれは10歳の小学生のワレメに手を伸ばした。
あかねちゃんは、何も言わなかった。
ヌルヌルになってて、驚いた。
おっぱいさわられて、感じたのか?
それともエロ漫画読んでるから??

「また舐めてほしいでしょ?」
「え? ん~、わかんない」
「さっきよりも気持ちよくなるよ」
「えっ!? …で、でも、小学生なのにいいの?」
「みんなしてるよ? ほら」
「でもあたし、まだ四年生だよ?」
「もっとちっちゃい子が、この漫画でしてるよ?」
「え、うん、そうだけど……」
「パンツ乾くまで、帰れないよ? だから、乾くまで、ね」
「あ、うん、でもぉ……」
「じゃあ、エッチな本見てたこと、先生に言っていい?」
「ええっ!? うそ、だめ…さっき、言わないって……」
「じゃあ、いいよね」
「くすん…はい」
おれは半泣きの女の子のワンピースのジッパーをあたふたと上げ、湿ってる子供パンツと小さな手をつかんだ。
オンボロ車までは5分も歩かないのに、すごく長く感じた。

あかねちゃんは、うなだれながらも黙ってついてきた。
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