(4)つるぺたS4おもらし中出しびっちしゅぎょーちゅー!

ウェブ体験談JS

◇しょーがくせえでも濡れるよ♪◇

 おれは車の後部席を後ろに倒した。段差はあるが、まあまあフラットになった。(屋根は低いが)
ダッシュボードにあかねちゃんのパンツを置いた。
「ここなら、すぐ乾くよ」
「うん…」
炎天下に停めておいた車は、なかなか涼しくならなかった。
あかねちゃんは、最初のうちは体を固くしていたが、すぐに珍しそうに車の中でキョロキョロし始めた。
「ミ○チル……」
「うん、新しいCD」
あかねちゃんは、転がってたCDに興味ありそうな様子だった。
「おにいちゃんもミ○チル好き?」
「うん、聞きたい? 貸してあげようか」
「いいの? ほんとに? うれし~♪」
リラックスし始めたのか、おれの飲み残しのコーヒーを、
「これ、飲んでもいいですか? のど乾いたので」
「新しいの買ってあげるよ、自販機まで行こう」
「ほんとに? ありがと♪」
おれは窓全開ですぐ近くの自販機まで車を動かした。
あかねちゃんは、後部席に寝転がってエロ漫画を見ていた。

また人目につかないところまで車を動かして、二人で後部席に並んで寝転んだ。
あかねちゃんはファ○タオレンジ、おれはコーラを飲んでいた。

「あかねちゃん、ほんとはオナニーしてるだろ?」
「え? し、してない」
「じゃあ、漫画見てエロい気持ちになったら、どうするの?」
「ならない…」
「ほんとに~?」
「ほんと! ほんとだよ?」
「ここ、さわってるだろ?」
「さわってないよ? うふ、くすくす…」
10歳ののマ○コにタッチすると、もう濡れていた。
「触ってると気持ちよくなる?」
「え~? うん、まあ、少し……」

あかねちゃんを寝かせて、スカートをまくり上げた。
真っ白いおなか、少し出てる。これが幼児体型ってのか。
小学校4年生のかわいいワレメが現れた。
「痛くしないでね?」
さすがに不安そうな表情。
「気持ちよくなるだけだから。漫画みたいに」
「うん…痛いのやだからね」
毛が生えてないツルツルの縦スジのマ○コ。
汗と混じり合ったおしっこの匂いが少しした。
おれはじっくり観察する余裕もなく、むしゃぶりついた。吸い付いてベロベロ舐めると、すっぱいような味と濃い匂い。
おれはカウパー液がダダ漏れで、パンツがすごい濡れてるのがわかるくらいだった。

あかねちゃんは声も出さずに、ただジッとされるがままだった。
時々
「ん?」
「なんだコレ??」
という表情をする。
クリの皮をむいてみたが、クリはまだないみたいだった。
「気持ちいい?
「うん、でも、少しだよ?」
舐めてるうちにマ○コの味というか、女性が感じて濡れてるときの味が混じってきた
クリの辺りがシコってきたので、チュッと優しく吸ってやった
「あんっ!?」
「気持ちよかった?」
「う、うん、少し」

おれはチ○ポを出して自分でしごいた。
あかねちゃんは驚いて
「え? セックスするの?」
と怯えた表情。
「ちがうよ、オナニーしてるんだよ」
「あ、そ、そうなんだ、へぇ~」
あかねちゃんは俺のチ○ポをガン見していた。
おれはエロ本で仕入れた知識を総動員し、クリ周辺を丁寧に舐めたり、包皮の上からこすったり、優しく吸ってやったりした。
あかねちゃんは、小さくハァハァ言いはじめた。

試しに小指を入れてみると、
「あ…なにしてるの?」
「指が入っちゃった」
「え? じゃあ、あたしもうしょじょじゃない?」
「まだ処女だよ。おチ○チ○入ったら、処女じゃなくなるの」
「そうなの? ん…っ、は…ぁっ」
痛くはないようだ。マ○コが小さいから、小指をキュンキュン締めつけてきた。出し入れすると、いっちょまえにクチュックチュッといやらしい音を立てた。
「あんっ」
「痛い?」
「へーき……」

おれはクリを優しく舐めながら、小指をピストンした。
あかねちゃんの処女マ○コに入れた指が気持ちいい。指が気持ちいいなんて、思いもしなかった。
「ん、あっ、はっ、うっ、あっ…」
指が出たり入ったりするたびに、10歳の女の子はかすかに息を喘がせていた。小学生なのに、お尻に垂れるくらい、ヌルヌルが出ていた。
クリを舐めながら小指をピストンしてるうちに、
「あ、んっ、おに、い、ちゃん? まっ…て、まって…っ?」
俺の手をキュッとつかんで、あかねちゃんが必死な声で言った。
「?」
「おな、か、ムズムズ…す、る…う…お、おしっ、こ、出そう……」
と、体をヒクヒクさせた。
「出るよ? で、出ちゃうから…もう、やめて? ね? やめて…っ?」
泣きそうな顔でお願いする様子が、死ぬほど可愛い。
「飲んであげる」
「え!? だめ! だめだよ、きたないよ?」
おれはあかねちゃんのクリ皮に吸いついて、チュッチュッと吸ってあげた。
「わわっ!? そ、それだめ、ストップ! ストップッ!!」
「イッちゃいそう?」
「わかんないけど…おなかがキュンってするから!」
あかねちゃんは、自分のお腹を押さえて、必死な表情で訴えた。

おれは10歳のマ○コから小指を抜いて、人差し指をあかねちゃんに見せた。
「人差し指入れちゃおうか」
「? なに? 入れる…?」
「たぶんだいじょうぶ」
おれは小学4年生のマ○コの穴に、ニュッと指を入れた。
「あっ!? ん、なに? あ、入れた? こ、こわい」
「痛い?」
「だ、だいじょう、ぶっ。ん、あっ、でも、おなかの中、いっぱいになってるよ?」
人差し指でのピストンも大丈夫のようだった。少し顔をしかめるのは、小さいマ○コの穴にぎゅうぎゅうに詰まっているかららしい。
「初めて指入れた?」
「うん、うん、はじめて…こういうの、はじめて…っ」
ふえーん、と半べその女の子。でも、明らかに感じてる。
かわいすぎて、いじめたくなる。

「あかねちゃんはエロっ子だね」
「ええっ!? あたし、エロ…? エロっこ?」
「エロ本大好きのへんたいエロっ子だろ?」
「あぁん…わかんないよ…でも、エロじゃない…っ」
「エロっ子のあかねちゃん、『おマ○コ気持ちいい』っていってごらん」
「ええっ!? 言うの?? き、きもちーぃ…おまっ、こ、きもちーよぉ…っ」
「『小学生なのにイッちゃいます』は?」
「しょ、しょおがくせーなのに、イッ…ちゃいますぅ」
あかねちゃんの処女マ○コはもうドロドロにとろけて熱くなってた。
真っ赤なほっぺでフウフウ言いながら、ハアハア気持ちよがってる。
「おなかのなか、むずむずする…なんか出そうだよぉ」
「変態小学生におしおきしてあげる」
「え? うん、うん、して…おにいちゃん、おしおきして?」
おれは小学生四年生のクリを
「(チューーーーッ)」
と吸ってやった。
「んにゃーーーッ!?」
小学四年生の女の子は、足をピンと伸ばして、体を固くした。
ツルツルのワレメからはチョロチョロとおしっこを漏らして、たぶんイッてしまった。おれは10歳のワレメに吸い付き、もちろん全部飲んだ。
かわいい処女のJS10歳の初イキおしっこ。
これ以上価値のある液体が、あるだろうか?

指を抜くと、あかねちゃんのワレメには小さい穴がぽっかり空いていて、それはすぐに閉じてしまった。
あかねちゃんはしばらくハァハァ喘いでいたが、急に
「のど乾いた!」
と体を起こした。

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