(2)つるぺたS4おもらし中出しびっちしゅぎょーちゅー!

ウェブ体験談JS

◇JS4は好奇心いっぱい!◇

その年の夏も暑かった。
バイトの行きに、プールの袋を持った小学生を見て、
(ああ、今日から夏休みか)
と感じた。

バイトの帰りに橋の下を見てみたら、いちばん可愛い子が一人で来てた。 夏休みだからか?
女の子は俺が置いておいた本を読みはじめた。
半袖の赤のチェックのワンピースを着てた。けっこうピッチリしてて、体の線がわかった。
コンクリの上に敷いたダンボールの上に体育座りしてた。小さく水色のパンツが見えた。太ももがむちむちしてて、小学生のくせにエロい感じがした。

おれは遠回りして、後ろからそっと近づいて
「なに見てるの?」
とわざと大きい声をかけた。
女の子は、すごく驚いた様子で顔を上げた。
「エッチな本、読んでたね?」
女の子は答えず、かなり驚いて、真っ青になって立ち尽くしていた。
手に持ったロリエロ本が小さく震えていた。

本を置いて逃げようとしたので、
「逃げたら学校に報告するよ!」
「●●小学校だよね?」
と低い声で言うと、女の子はビクッとして立ち止まった。
泣きそうな顔でこちらを振り返った。
この流れ、頭の中で何度も(オナニー中に)シミレーションしていたが、俺の心臓はバクバク言っていた。
「こっちに来て」
「……(ガクブル)」
「親にも先生にも言わないから、ね?」
女の子は、うなだれたまま動かない。動けないのか?
「言っていい? 先生とか親に」
女の子は顔を上げて、首を振った。夏なのに、白い顔をしていた。
おれは近づいて、女の子が落とした漫画を拾い上げた。
そして、小さい手をつかんで、河の方に降りていった。
その先には少し開けた広場みたいなのがあって、芦だかススキが茂ってて、三方から見えない場所がある。
女の子の手は夏なのにひんやりしていた。小さく震えてた。

女の子を段ボール紙を敷いた上に体育座りさせた。パンツが見えるのが気になるらしく、しきりにスカートの裾を引っ張って隠そうとしていた。
おれは隣に座った。
女の子に名前と年齢を聞くと、少し震える声で答えた。
あかねちゃん、10歳、やっぱり●●小学校の4年2組だった。

「4年生なら、エッチなことに興味があるの、あたりまえだよね」
「……」
俺が明るめの声で言うと、あかねちゃんは、おずおずと頷いた。
「いつもあそこで、お友達とエッチな本読んでるよね?」
「え…? うん」
なんで知ってるの? という表情。
でも、頷いたら叱られるんじゃないかと不安そうな様子だった。
「おにいちゃんも、こういう漫画好きなんだ」
「……?」
「実はいっつもエッチな本置いてたの、おにいちゃんなんだよ」
と笑っていうと、あかねちゃんは、
「え? そうなんだ…遠くてわからなかった」
と少し安心したようだった。
「おにいちゃんも小学生の時からエッチな本見てたんだよ」
「そ、そうなんだ…」
「親にバレないように、ドキドキしてたんだけど、あかねちゃんもそうじゃない?」
「……うん」
と、はにかんだように(やっと)少し笑った。
どうやら、
(このおにいちゃんは話がわかるな)
と思ってもらえたらしい。

その日、あかねちゃんが読んでいたのは、俺が一昨日の夜に置いておいたロリ漫画だった。JSやJCが初エッチをして、痛いけど気持ちよくなって、イクような内容。
ちょうど、あかねちゃんくらいの年の女の子の漫画も載っていた。
「これ、もう読んだの?」
「まだ…途中まで、です」
「じゃあ、ここで一緒に読もうか」
「え?」
どういうこと? という感じで、あかねちゃんは首をかしげた。
「ここに座って」
「え? どうして??」
戸惑うあかねちゃんを、膝の上に乗せた。
「これなら一緒に読めるよね」
「で、でも、なんかこれ…」
エッチなことなんじゃないの? と言い出せないあかねちゃんの様子に気づかないふりで、おれは言った。
「読んでいいよ、漫画」
「え? う、うん……」
あかねちゃんは落ち着かない様子だったが、とりあえずロリエロ漫画を読み始めた。
おれはJS4の汗の匂いを思いっきり吸い込んだ。首筋に鼻をあてて、クンクンとニオイをかいだ。
「あ…くすぐったい…」
「あかねちゃんは、いい匂いだね」
「え? あ、あせくさくない?」
髪からはシャンプーの香りに混じって、女の子の体臭も感じられた。
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