【販売開始】福島弁少女【リフロー版】
その日はおれの二十何回目かの誕生日だった。
何年も親にすら誕プレを貰えない俺であったが、22歳の年は違っていた。
かわいいかわいい女の子の処女をいただいたのであった。
茜ちゃんと出会ったのは半年くらい前。
おれより20センチ以上は小さい女の子だけど、もうフェラも精液ゴックンも、指ホジで中イキも経験済…というエロマスターだ。
(おれが教えてあげたんだけどw)
DLsiteさまで「【リフロー版】C級娘と1夏の経験 福島弁の少女と夏休みにエッチなマンガで自由研究したぞい♪」の販売を開始しました。スマホで読みやすいようにEPUB化したもので、内容は既刊のjpg版と同じものです。(表紙は変えましたが……)
今なら半額セール中で55円です うぇ乁( ˙ω˙ )厂ーい
文字数が本編文字数48,000文字超なので、1時間くらい暇を潰せるかな? と
【立ち読みSAMPLE】
もうじき8月、という、ある日、おれと茜ちゃんは車の中で涼んでいた。
「夏休みの宿題、進んでるの?」
「んだな、あんまやってね…けんども、さすけねえ♪」
「まあ、なんとかなるだろうw」
「んでも読書感想文が書げね、ヒロにい書いで」
「むりむりw」
茜ちゃんは今日は体操服にハーパン。更にヘルメットwww
「宿題してっと眠ぐなんだあ」
「だよなw 漫画だと眠くならんけどな」
「だっちゃね~♪」
「おなかすいてきた…食べるもん買ってくる」
「したら、あだしにもなんか買っで♪ 買うて、買うてや♪」
(脈絡なく交じるインチキ関西弁が茜ちゃんのお気に入りだった)
「ええでwww」
コンビニで飲み物とおにぎりを買った後は、人目につかない日陰に車を動かして、二人で車の前部席をリクライニングさせて、並んで寝転んだ。
段差はあるが、まあまあフラットになった。(屋根は低いが)
蝉の声がうるさいくらいの午後11時。
夜勤明けのおれは鮭おにぎりに続いて、昆布のおにぎりをパクついていた。
茜ちゃんは、さっきコンビニで買ったエロ漫画を読んでいる。
「う~ん、やっぱりおにぎりふたつじゃ足りない…」(´・ω・`)
「んだか」
茜ちゃんは返事はするが、エロ漫画から視線を離そうとしない。
「めっちゃ集中してるw」
「うんだな、この絵、かわいいがら好ぎなんだっちゃ♪」
俺が首を伸ばすと、茜ちゃんは漫画誌を見せてくれた。
たしかにかわいい絵柄で、幼い少女がエッチしてる作品だった。
「あ、かわいい、ほんまやな」
「んだべ?」
なぜか茜ちゃんはとても嬉しそうだった。
「その本持って帰っていいよ?」
「ん。けんども、にい、まだ読んでねえっぺ」
「なら、一緒に見ようか」
「んだからね♪」
思いっきりリクライニングさせたシートに、仰向けに寝転んだ茜ちゃん。
両手を上に伸ばして、マンガ誌を開いた。
それを俺が覗き込む体勢になった。当然ながらお互いの肩がくっつきそうになる。
「これで、読めっがい?」
「うん、でも、もっとこっち来て」
俺は左手で、茜ちゃんの肩を優しく引き寄せた。、
「あ、エロいぞい! 前読んだのに、こだのあっだぞい」(*´∀`*)
「エロ漫画ごっこ、的な?w」
「的な」(*´∀`*)
「おれの今夜のおかずはこれなw」
「エロっw」
茜ちゃんは顔を赤くして、でも口調はまだ元気な感じ。
おれは茜ちゃんの肩に回した手を少しずらして、優しく撫でた。
「くすぐって…」(´∀`)
「うひひ」
「あ! ヒロにい、こだエロい展開、狙ってたんだべ?」(´∀`*)
「あ、うんw」
「エロにいだっちゃw」
「茜も今夜はひとりエッチするトゥナイト?」
「そだこどしねえーw」
「うっそや、ここに嘘つきがおる」
「しねえってばw」
「クリ派? 穴派?」
「セクハラだべ、やめらんしょw」
「触ってると気持ちよくなる?」
「ん~だがら~、さわんねえってばww」
茜ちゃんは、一生懸命エッチなマンガ誌を読んでいる、ふり?
おれは茜ちゃんの首筋に鼻をあてて、クンクンとニオイをかいだ。
「あいっ、くすぐってえなあ…はぁw」
「いい匂いだね」
「うそだっぺ…汗くせえべw」
髪からはシャンプーの香りに混じって、女の子の体臭も感じられた。
おれは、小さいおっぱいを服の上から触った。
「ん? なだ?」
布地を少し押し上げている、フカフカの感触。
「ちょっど、なして、さわんだ??」
と焦った様子の茜ちゃん。
「エロ漫画的な?」
「マジかぁ…?」(;・∀・)
「気持ちよくない?」
「う~ん…びみょう、だっぺなぁ」
マンガから目を離さないで、首を傾げる茜ちゃん。
断らない、ということは、もう少し進んでもオーケーなのかな?
童貞のおれは、緊張でカーッとなりながらも、冷静に考えようとした。
茜ちゃんの首筋に、小さな汗の粒が光っていた。
ただでさえ暑いのに、わざわざ密着してるから。
おれは茜ちゃんのほっぺの汗を舐めた。
「ひゃぁっ! なにすっだ!」
「舐めたの」
「なめだらだめだっぺ! エロにい…w」
「茜ちゃんの汗、おいしい~」
「やめれっw くすぐってえ! ひゃは…w」
茜ちゃんはマンガの雑誌で、笑いながらおれをバシバシ叩いてきた。
「すけべ!w でれすけ!w」
「ちょ。マジ、いてえ、いてえ」
「おぶつはしょうどくだあ!www」
おおはしゃぎの茜ちゃん。
おれは痛いのに、すごく幸せを感じてしまった。
ひとしきり、おれをブッたたいた後で
「まったぐ、このあんにゃは、どうすっぺもねえスケベエだよ…」(´Д`)ハァ…
「茜だって、エッチな本、大好きなへんたいやろ?」
「そだごとね!」(笑)
「いつも自分でさわってるじゃん?」
「証拠は? 証拠あんのが?」
茜ちゃんは、ちょっとドギマギしながらしらばっくれている。
おれは茜ちゃんの右手を取って、指先の匂いをクンクンと嗅いだ。
「な、なにすっだ…」
「エッチな匂いがする~w」
「な、するわげね! ちゃんと手え洗っでるもん!!」(;・∀・)
「オナニーした後に?」
「そ、そだ! でなくて! オ…そっだことしてね!」
茜ちゃん、顔真っ赤w
「おれは小学2年生からオナニーしてたよ」
「え? んだか、にいはスケベだがらだべ」
「すごく気持ちいいよな?」
「そ、うん? 知んね! ま、漫画で見だども…」
俺は再び、可愛いおっぱいを体操服の上から触り始めた。
茜ちゃんは怒らなかった。
「ほんどにスケベえだっぺ…」
と、知らんぷりして、真っ赤になってマンガを読むふりをしていた。
おれは調子に乗って、茜ちゃんの体操服の下から手を潜り込ませた。
「んなっ!?」
「おなかすべすべ♪」
「も~、なにしてっだっ」
茜ちゃんの顔は真っ赤になっている。
「いいよ、マンガ読んでて」
「でれすけ! そんなにスケベしたかっだら、勝手にしたらいいだ」
もう知らん! というふうに、ツンとそっぽを向いてしまった茜ちゃん。
その時から車の中は、エロ空間になってたんだと思う。
エッチなことしてもオーケー、みたいな雰囲気だった。
だもんで、ジュニアブラ(?)の下から手を入れて、かわいいおっぱいにも直接触ったときにも、なぜか茜ちゃんは何も言わなかった。
茜ちゃんのおっぱいは、柔らかくて、少し膨らんでるようだった。しかし、モミモミするほどの大きさはなかった。
茜ちゃんはものすごく真面目な顔をして、漫画を読むふりをしている。
でも、少し唇が開いてた。
おれは茜ちゃんの乳首を探した。でも、見つからなかった……。
このへんかな? という場所を指で探してたら、米粒くらいの乳首がぷくんと立ち上がってきた。
茜ちゃんは少しだけ口を開けて、小さくあえいでるようだった。
可愛い前歯がのぞいていた。
「…やばいっちゃ」
「いや?」
「いやだねえけんど…へんなかんじだっぺ」(;´Д`)ハァハァ
相変わらずマンガから目を離さない茜ちゃん。
「もっとエロくしてもいい?」
「え…? マジでが?」
不安そうな茜ちゃん、マンガを閉じて、俺を見上げた。
そして、俺の腕をきゅっと掴んだ。
「にい、ちょっぴしおっかねえぞい…」
ちょっと泣きそう。
「気持ちよくしてあげたい、だめ?」
「だめ、で、ねえ…けんちょも」
「いやだったら、やめるから」
「ほんどが? やめでっつったら、やめでくれっがい?」
「うん、やめる、約束」
「…じゃあ、しでもいい」
茜ちゃんの体から力が抜けた。
おれは茜ちゃんのハーパンを脱がせた。
もっこりした厚手の綿パンツを想像していたのだが、違った。
わりとピッチリしたグレーの下着で、おへそまで隠れるパンツ。おしりもスッポリ隠れてた。
「……」
茜ちゃんは無言。両手で顔を覆っていた。
パンツを剥き下ろすと、真っ白なおなかと、意外にフサッとしたヘア。
その後に、ぷっくりふくらんだワレメちゃんが登場した。
「あんま見ねえで…しょうしい」
茜ちゃんは素直に足を上げて、パンツを脱いだ。
「すっごいキレイ」
「……しょしい」
真っ白いおなか、少し出てる。これが幼児体型ってのか。
「痛だぐしらんな?」
さすがに不安そうな表情。
「気持ちよくなるだけだから。漫画みたいに」
「うん…痛でえのやだがんね?」
クリの上には可愛らしい生え方のヘア。縦スジの横はツルツル。
汗と混じり合ったおしっこの匂いが少しした。
おれはじっくり観察する余裕もなく、むしゃぶりついた。吸い付いてベロベロ舐めると、すっぱいような味と濃い匂い。
おしっこくささはほとんどなくて、香ばしいような汗の匂いと成長期の女の子のシナモンみたいな匂いがした。
「ううう…へんなかんじだぁ、気持ぢ悪りい…」
茜ちゃんは、おれの頭に両手をついて、初めての感覚に混乱しているようだった。何度もワレメに沿って、舐め上げ舐め下ろしているうちに。茜ちゃんは時々、ぴくっと体を動かすようになってきた。
おれはカウパー液がダダ漏れで、パンツがすごい濡れてるのがわかるくらいだった。
「……んっ、な?」
茜ちゃんのワレメに舌を入れてみると、少し反応が変わった。
「うう…っ、なだ、なに、してっだ?」
「いや?」
「したべろ?」
「痛い?」
「いだくはね…」
茜ちゃんはさっきまで、違和感というか気持ち悪さに体を固くしてた。
が、時々、
「ん?」
「なんだコレ??」
という、戸惑うような表情をするようになってきた。
クリちゃんの皮をむいてみたが、クリはまだないみたいだった。
「気持ちいい?」
「ん~。ちょっぴし、な」
舐めてるうちに、少し味が変わってきた。
たぶん、これ、女性が感じてるときに出る液の味。
クリの辺りがシコってきたので、チュッと優しく吸ってやった。
「あ?」
「気持ちよかった?」
「う、うん、ちょびっと」(´∀`*)
おれはGパンから勃起を取り出して、自分でしごいた。
茜ちゃんは驚いて
「え? なに? なにしてっだの?」
と怯えた表情。
「せ、せっくすやんだよ? しねえよ??」(;・∀・)
「ちがうよ、オナニーしてるだけ」
「ほんとだか? ん、んだか、へぇ~」
茜ちゃんは俺の勃起をガン見していた。
おれは自分でこすりながら、エロ本で仕入れた知識を総動員し、クリ周辺を丁寧に舐めたり、包皮の上からこすったり、優しく吸ってやったりした。
茜ちゃんは、小さくハァハァ言いはじめた。
続きは本編でお楽しみください m(_ _)m

