【販売開始】山口弁少女【リフロー版】

販売中中出し, 方言, JC

携帯見ながらチャリ乗っとったら
停まっとった車にぶつかったっちゃ…
修理代言うたかて、うち
おこづかいな月に三千円やし…払われん(;_;)
親には言われんし、**にも内緒にしてほしいけん
修理代ぶん、そんおっちゃんと
エロいことすることになってもうた…
せつなかー (´Д`)ハァ…

 DLsiteさまで「【リフロー版】山口県編 C経験2人めは知らんおっちゃん 車の修理代はエッチなデート5回 …な少女の話」の販売を開始しました。スマホで読みやすいようにEPUB化したもので、内容は既刊のjpg版と同じものです。(表紙は変えましたが……)
今なら半額セール中で55円です うぇ乁( ˙ω˙ )厂ーい
文字数◆本編文字数が約20,000文字超なので、20~30分くらいは暇つぶしできるのではw
表紙イラスト◆山下うりさんに描き下ろしていただきました

【立ち読みSAMPLE】

車の荷台ドアを開けて、そらちゃんの⾃転⾞を積み込みました。
二人で車で、程近い河川敷にある、なんかの管理施設みたいな所に向かいました。

その途中で、そらちゃんに淫タビューw
「そらちゃん、経験済なんだよね?」
「…うん、いえ、はい」
ガタゴト道で体が揺れてながら、緊張の表情で答えるそらちゃん。
「へ~、相手は?」
「先輩…こないだ卒業した、二コ上の」
「へ~」

3ヶ月は経ってないけど、2月24日に先輩の家で初エッチ…。
(初エッチの日まで教えてくれなくてもよかったんだけどw)
その時に一回したきりだそうです。
「じゃあ、それからは、ぜんぜんエッチしてないんだ?」
「はい」
「キスとかは?」
「…しちょらん、です」
「触られたりは?」
「それからな会うちょらんけん」
うつむいたそらちゃん、ショーパンの裾を指でいたずらしながら答えてくれました。

女の子に、しかも十三歳の子に、エロの経験を根掘り葉掘り訊くなんて…
セクハラどころか事案ですw
「オナニーは?」
「そっ、そねーな、したことなか」
そらちゃん、真っ赤w

そこの駐車場は道からは建物の陰になっていて、⾒えません。
ただ、日陰にはならないので、この季節の昼寝には向かないのです。
農閑期には農家の⼈の軽トラさえ前の道を⾛らなさそうな場所です。
クルマのエンジンを⽌めると、荷台から⾃転⾞を下ろし、バックシートをフラットにします。
ベンチシートなので、簡易ベッド代わりですw
納品時に商品が破損しないように使⽤する⽑布も敷きました。
その上に彼⼥を座らせて、バックドアを閉めれば、エロルームの出来上がりですw
せっかくなんで、「保険ね」ってことで動画と写メで撮影するのをオッケーしてもらいましたw

並んで座り、小さく震えている肩を抱き寄せると、ビクッw
先ず軽くキスをしようと思ったのですが、
「んんっ? キスはいけん、だめじゃっ」
顔を背けて、手でガードw
そっちは諦めて、Tシャツを脱がせました。

薄手のソフトブラは、犬のキャラクターの絵が描いてある可愛いやつ。
ブラ必要?w ってくらいの⼩さな胸を、ブラの上から揉んでも、体を固くしてます。
ブラをずり上げて、かわいい乳首とご対面w
コロンとした薄茶色の乳首をクリクリ。
「ん、はぁ…」
Aカップもないくらいなのに、意外に胸は感じやすいみたいで、可愛い声で喘いでくれますw
「先輩にもおっぱい舐められた?」
「ん? うん…」
「気持ちよかった?」
「…うん」
「そらちゃん、声かわいいねw」
「え? そんなん、自分じゃ、わからんちゃ…」(恥)

ブラを脱がせると、そらちゃんは恥ずかしいのか、細い腕で薄い胸を隠します。
「修理代分、がんばろうね♪」
「あ、うん…」
優しく引き剥がして、弱点の乳首を吸ってあげます。
「おじさんとじゃキモいだろうけど、気持ちいいふりしてる方が早く終わるからね」
「あ、いえ、はい…そうなん?」
「がんばってねw」
「はいぃ…」

チュウチュウと小さい乳首を吸うと、キュッと小さい拳を握って、口元に当てて、声が出ないようにしてるみたいです。
でも、時々甘い声が出てしまいます。
「がんばってエッチな子のふりして?w」
「エッチな、ふり? ……??」
「エロい声、聞かせてくれたほうが、早く終わるよ」
「へえ、そねーやか?」
「うん」
「わかったっちゃ♪」
笑顔で小さくこくりとうなずく十三歳。

そらちゃんの胸をいたずらしながら、先程の淫タビューの続きですw

「先輩にゃあバレンタインデーに自分から告白したっちゃ」
「家に親がおらん日に呼び出されて…した」
「先輩も初めてで、5分くらいで出してしもうた」
「避妊? ゴム…? 付けちょらん。外に出した」
「入れられて…? あんまり痛うなかった」
「フェラ? しとらん」
などなどとエッチ経験を喋ってると、時々、ぴくんと体が震えますw

そしていよいよ下半⾝に♪
ショートパンツを脱がせると
「あ、いけん…」
「だめ~w」
ソフトブラと同じ絵が描かれたおパンツを顕わにしました。
その上からワレメちゃんを弄ると…
「あれ?」
「やだもぉー」(ToT)
おパンツが濡れてますw
しかもこれは…。

「あれ~、どうしたの? おもらししちゃった?w」
「わ、わからんっ」
「わかんないの?w そらちゃんは赤ちゃんかな?ww」
「え、ちがうぅ。けど…わからんもん」
ふいっと横を向いてしまったそらちゃん、すねちゃいましたw
「ごめんw かわいすぎてww」
「かわいくなか…」
いっぱいおしゃべりしたせいか、少し素が出てきたっぽいw

おもらしパンツは助手席において乾かすことにしましたw

毛布の上にそらちゃんを寝かせると、両⼿で乳首をガード。
下着に手を掛けると、慌ててワレメちゃんもガードw
脱がせる時には、そらちゃんは腰を浮かせてくれましたけど。
「手、どかしてw」
「……はずいぃ」
なぜか寝たまま、気を付けのポーズになったそらちゃん。

真っ赤になってる顔だけは背けてるのが、かわいらしいですw
なぜか体をピンと伸ばそうとして、荷台の上でモジモジ動いて斜めになりました。
両足はシートからはみ出てて、膝が曲がった仰向けで、┌ -o ←こんな感じの体勢w
ピッタリ脚を閉じて、浅い呼吸…から、深呼吸して落ち着こうとしてる様子。
呼吸のたびに胸とお腹が上下してます。
華奢な肩は、気をつけのせいか緊張のせいか、ずいぶんと上がってますね。

思った通り、上半身に比べて、腰というか骨盤? の幅が広いですね。
太ももも意外なボリュームで、こういうの、処女太りっていうらしいですw

ヘアは大人の女性よりは少し薄いですけど、しっかり生えてます。
ワレメちゃんの上に指2本ぶんくらいで、縦にシュッと、かわいいおへそに向かって伸びてました。

そらちゃんは、目をつぶっています。
たぶん、ものすごくドキドキしてるんでしょうね。
でも、おじさんも負けないくらいドキドキしてましたww

「そらちゃん、か~わいいw」
「…ぶち、はずい」(*ノДノ)
「とってもキレイな体だね♪」
「…わからん」
小さな声で微妙な返事w

僕は寝たまま気をつけした中二の女の子に覆いかぶさって、かわいい胸を攻撃w
そらちゃんはキスされないように? それとも、声が出ないように? 口を手でふさいでます。
かわいらしい胸をいたずらするうちに
「んっ…ふぅ、んふー」
って色気のない喘ぎが鼻から漏れ始めましたw
逃げ回る可愛い乳首を舌でおいかけっこしました。
そらちゃんは無意識に(?)胸を突き出して、いたずらをおねだりしてきましたw

お次は、かわいいワレメちゃんの上の薄めヘアをコチョコチョw
「こしょばいっちゃw」
ぴったり閉じてた両足の力がゆるんできましたw
「そらちゃんのオマ◯コ見せて♪」
「ん? うん…」
流石に恥ずかしいんでしょう、
両手で顔を隠して、両膝をじわじわ開いてくれましたw
┌・┐  ←正面から見ると、こんな感じw

とうとう十三歳のワレメちゃんとコンニチワですw
ぴったり閉じてるワレメの両脇は、意外なほど発毛してました。
そらちゃん、華奢で子供っぽいのに、ココはもうすぐ大人なのかな?
それとも、おちんちんを入れちゃってるから、もう大人?w

「やぁ…」
そらちゃんの足を大きく開かせようとしたら、腰を浮かせて少しだけ抵抗してきました。
両手をシートについて、股間を覗き込んで踏ん張ってますw
ちょっと力が要りましたが、パカッと開いちゃったら、観念してシートに腰を下ろしました。
「はぁ…はずいわぁ」
またまた両手で顔を覆ってしまいました。
だよね、お股おっぴろげでワレメちゃん丸出しは、さすがに恥ずかしいよねw
チョロチョロっと脇毛が生えてるのを発見。
無防備な感じがたまらないですw
はい、写メりましたw

続きは作品版でお楽しみください m(_ _)m

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