祭りの夜に泥酔JC処女を拾ってレイプ→嫁という体験談【創作】

ウェブ体験談妊娠, お持ち帰り, レイプ, 中出し, 処女, JC

3年前の夏のこと。俺は一人で夏祭りに出かけた。
そこで俺は、さなぎを拾った。

祭りが特別好きな訳ではないが、毎年この祭りでは大人より、市内のJK,JCが盛り上がり、かなりハメを外す。
暑いので浴衣の胸元を大きく広げたり、しゃがんだりするので、胸チラ、パンチラを堪能し、ズリネタにでもしようか… そのくらいの気持ちで出かけたのだった。
しかし俺はその夜に拾ったもののおかげで、その後性欲の処理には困らないことになった。

祭りの雑踏の中を歩き続け、それなりにCやKの胸チラなどを視姦していたが、暑くなってきたので、市内を流れる川の方に足を向けた。
そこは畔が遊歩道になっていて、所々にベンチが置いてある。
この時期になると、酔った客が酔いざましのために、そのベンチで涼んだり、だらしなく寝そべったりしているのをよく見かける。

行ってみるとその日もそんな感じだったので、俺は空いている席はないかと遊歩道を歩いて行った。
すると、少し先のベンチに、ピンク地に派手な花柄のジンベエを着た少女が、一人で俯いて座っているのを見つけた。
少し離れた席に座って観察していたが、全く動かないので眠っているのは間違いなさそうだ。

さりげなく近づき、隣に座ってみると、明らかに酒の臭いがする。
どうやら祭りで浮かれて慣れないチューハイかなんかを飲み、潰れてしまったようだった。

『それにしても、ツレはいねえのか?』
もしかして一緒に来た友達とかが、冷たい物でも買いに行っただけかもしれない。
しかし、俺が見つけてから30分以上たっても、誰も現れなかった。
『置いてかれちまったのかな? …介抱するふりをして、持ち帰れないかな?』
ツレのふりをして声をかけ、抱き抱えるにしても、名前も知らないのでは不自然だ。かといって適当な名前で呼んで、目を覚まされ、騒がれたら面倒だ。

ふと、その子の手元を見ると、スマホを持っている。
つまんで引っ張ってみると、簡単に手から離れた。
スリープが解除されると、ラインの画面になっていた。案の定、つい1時間ほどまえまで友達とやり取りしていた。
その中でその子は友達から、『ゆい』と呼ばれていた。

「おい、ゆい、こんなとこで寝てんじゃねえよ。ほら帰るぞ!」
俺が言うとゆいは
「ん~?」
と眠そうな声で答えたが、眼は閉じたまま。
左手を肩に回し、右手で膝裏を持って抱き上げると、彼氏かなんかだと思ってるのか、俺の方にもたれ掛かって来た。

顔が近づくと、飲みすぎて吐いたらしく、口元あたりから酸えた臭いがした。
『こんなの持ち帰って、使えるかな?』
少し心配になったが、とにかく俺はその子を車まで運び、家へと向かった。

俺の家は市営住宅、といってもよくある高層の団地とかではなく、だだっ広い敷地に平屋の長屋が無数に並ぶ、かなり古い物だった。
住人もまばらで、住んでいるのは訳ありの連中ばかり。
設備は古いし、冬はすきま風がひどいが、良いところは、怪しげな女を連れ込んでも、いくら騒いでも、文句を言ったり通報したりするやつがいないことだった。

家の前に車を停め、ゆいを抱き降ろすと、部屋の中の万年床に寝かせた。
『さて、これからどうするかな…』
どうするといっても、やることは一つなのだが、明かりを点けてよく見ると、どういう姿勢で吐いたのか、顔と、肩まである髪にまで、吐いたものが付着している。
また、どこかでひっくり返ったのか、ジンベエも埃だらけだ。
俺は仕事が清掃員なためか、汚いものを見るとそのままにしておけない。
『とりあえず顔を拭いてやるか…』
だがゆいは、ただ酔い潰れているだけなので、いつ目を覚ますか分からない。
苦労して持ち帰って来たのに、中途半端な所で逃げられたら勿体ないので、表情に変化がないかチェックしながら、濡れタオルで顔と髪を拭いてやった。

改めて顔を見ると、美少女というほどではないが、そこそこかわいい。化粧もしておらず、あどけない。どうみてもJCより下にしか見えない。
『こりゃあ…もしかして初物かもな…』

ジンベエの上の紐をほどき、前を広げると、中はスポブラ1枚だけ。胸の膨らみはほとんどない。
ズボンの紐もほどき、脱がせてみると、こちらもショーツ1枚。だが、脱がせた途端、ムワッとしたアンモニアの臭いが上がってきた。
見ると、ショーツの下の方に黄色い染みができている。
酔って下が弛んで、チビってしまったのか、小便をしたあと良く拭かなかったのか… いずれにしても、俺はきれい好きなので、このままでは嘗める気にもなれない。
仕方なく、ショーツを脱がせてM字に開脚させ、さっきの濡れタオルでワレメの周辺から太ももの内側、尻穴まで拭いてやった。
胸は小さいのに、ヘアは割れ目の上にかなり生え揃っている。だが、割れ目の横はほとんど無毛。産毛のような細い毛がヒョロヒョロと何本か生えているだけだった。

ついでに、大きく開脚させてもピッタリ閉じたままの筋マンを指で開き、中を見ると案の定、恥垢がびっしりこびりついていた。
これを嘗めて喜ぶ男もいるのは知っているが、俺には理解できない。
指にタオルを巻き付け、襞の中を拭き取ってやると、
「あ…んん? や…ぁぁ」
感じるのか、ピクピクと反応し、軽く腰を浮かせた。
顔とマンコをきれいにし、汚れたジンベエを脱がすと、薄汚れたさなぎは羽化して、蝶になった。
膝立ちしてスポブラとワレメを眺めていると、急に興奮して来て、一刻も早くこの身体を犯したい衝動で堪らなくなった。

スポブラを捲り上げると、小さな乳房が出てきたが、乳首がない。
あるべき所が、わずかに他より濃い肌色になっているだけだ。
『これ、嘗められるのかな?』
とりあえず、ゆいの上にのしかかり、右にしゃぶりついた。
左は、右手で軽く、小山の形に沿って揉み上げてみる。
乳房全体を口に含み、舌先で頂点をチロチロ刺激すると、次第にそこが盛り上がって来た。
「あ…んっ……はぁぁ」
かすかにゆいがあえぎ始めた。

『こんなちっちゃいオッパイでも、ちゃんと感じるんだな』
ようやく乳首の形になったそれを、チュパチュパ吸うと、ゆいは身体をくねらせ始め、ワレメをさわると濡れ始めていた。
「せっかく拭いてやったのに、また濡らしやがって… しょうがねぇな、また掃除してやるか」
そう言って俺は、ゆいのマンコにむしゃぶりついた。

ワレメに沿って舌を這わせ、愛液を嘗め取り、指で襞を大きく広げて膣穴から上端まで何度も嘗め上げた。
クリ攻めをしようと豆を探したが、見当たらない。だがこれも乳首と同じで、ワレメの上端を掘り起こすようにしつこく嘗めると、次第に膨らんで、豆の形になった。
「あぁ……あー、あっ…はぁ……」
ゆいの声が大きくなり、身体全体で跳ね始めた。
「ん…なに? なんかへ……ん?」
「んっ!? な、 だ、だれ!?」

とうとう目を覚ましたようだ。
だが俺は構わず愛撫を続けた。
「や! いやーっ! だれ? だれなんですか?」
うるさいので、俺はおどけて
「通りすがりのオジサンで~す」
と答えてやった。
「やだーっ! やめてぇぁぁ!  いやだあぁ!」
ようやく自分がレイプされているという状況が理解できたらしく、ゆいは激しく抵抗し始めた。

「いやじゃねえよ! さっきまでアンアン感じてたくせに! 黙って気持ち良くなってろ!」
「なんで? なにしてるんですか? やめてください!」
「ションベンくさいマンコを舐めてやってんだよ」
「やだやだぁあっ!? だ、ダメぇ! やめてっ! やだやだっ、やーーーっ」
ゆいは泣き出したが、それでも身体の方は反応をやめず、嘗めれば嘗めるほど止めどなく、愛液が流れ出してきた。

せっかく目覚めたのだから、もう一度乳首も攻めてやろうかと、俺はゆいの身体の上を這い上がった。
俺が胸にしゃぶりつくと
「いやぁ!? せ、せっくすはいや! ぜったいやだよぉ! お願いやめてぇ!」
と哀願した。
「今さらそんなこと言ったって遅せえんだよ!」
俺はカチカチになったチンポの先を、ワレメにあてがった。
「やだーっ! しょじょなの、しょじょだからぁ…」
レイプしようとしている相手に処女だと聞かされて、かわいそうになって止める男がいるとも思えないが。
「やめて! お願いします! お願いだからぁぁ!」

俺が構わずチンポの根本を掴み、亀頭をワレメに沿って上下させると、いよいよ挿れられると思ったらしく
「あーーっ! いやーーっ! だれか、だれか助けてぇ!」
と叫び始めた。

どんなに女の叫び声が聞こえても、この団地に限っては、助けに来たり通報したりするやつはいないはずだ。
だがそれでも、あんまり派手にやられると、不安になってくる。
殴って黙らせようかとも思ったが、子供を殴るとすぐ鼻血を出すので、代わりに両ほほを押さえて唇を奪ってやった。
「んーーーっ! や! や…んーーー!!」
ゆいはキスを嫌がって顔を背けるが、その唇が逃げた方向に首を伸ばし、また貪る。
「んっ! んんーーーっ、やめ…」
繰り返している内にだんだん、女を犯している気分が盛り上がり、無性に突っ込みたくなった。

両足の膝裏を抱えて腰をしっかり固定し、狙いをつけて押し込むと、一気に半分くらいまで入った。
「んーーっ! やーーっ!!」
ゆいがのけ反りながら叫ぶ。
「痛てぇのは最初だけだってよ。我慢しろや」
「やっ! やああぁぁ! 痛い! 痛いよぉ!! やめてっ! やだあぁ!」
うるさいので前髪を掴んで頭を押さえつけ、またキスで塞ぐ。
そして滑らかに腰を使って、狭い膣内を割り裂くように、ぐいぐい押し込んだ。
動くたびに俺の口の中でゆいが
「んうっ! んーーーっ! うぅっ!」
と呻く。
だが大した時間もかからず、チンポの先端が奥の壁に突き当たった。
それでもまだ、陰茎全部を入れることはできなかった。
「おい、奥まで入ったぞ! これでお前も一人前の女だな」
と言ってやったのに、ゆいは激しくイヤイヤをして
「やだぁ―! 抜いて! 抜いてよぉ! 痛いってばぁ!」
と泣くばかり。

口を離すと余計なことを言いやがる…
だがまあ、早くヌイてやった方が親切には違いねぇな…
そう思って、激しく腰を打ち付け始めた。

「やっ!? いたぁーっ! う、動かないで! ぎゃっ! 痛っ! やめっ! やあっ!」
奥まで入った後でも、中でチンポが暴れると痛いらしく、ゆいはずっと悲鳴を上げていた。
俺の方は、処女を相手にするのは初めてって訳じゃなかったが、さすがにJCの初物は初体験だった。
持久力には自信がある方だったのに、味わったことのない強い締め付けと熱さでたちまち昇り詰め、激しい射精感に襲われたので、思い切り突き入れ、子宮口に先端をピッタリ当て、中に溜まりに溜まった物を全部注ぎ込んでやった。

血まみれのチンポを引き抜き、離してやると、ゆいは両手で顔を覆って激しく泣き出した。
「うあああん! うっ、うっ、ああっ、やああ!」
『まあ泣くだけ泣いたら、落ち着くだろう』
ゆいのことは放っといて寝ようかと思ったが、その前に後片付けだ。

「ううう、なんでぇ…な…やだよぉ…ウソだぁぁ」
ふと思い付いて、ゆいのスマホのカメラで泣いている姿を撮影した。こんなもので口止めする必要もなかろうが、まあ何かの役には立つだろうくらいの気持ちだった。

「ひどい、ひどいよぉ、なんで…こんなの…しんじらんないよぉ」
万年床の上にぺたんと座り込んで、すっ裸で泣きじゃくっている。脚をピッタリ閉じているので、薄いマン毛はほとんど見えない。
「きゃっ! なに? もうやだ! 絶対やだ!」
まだしゃくりあげているゆいの脚をもう一度開かせ、逆流してくる血と精液と愛液を拭いてやろうと思ったが、必死に脚を閉じようとする。

マンコの周辺をきれいにしてやり、ズボンを履かせてやった。

気がつくとゆいは泣きつかれて眠っていた。

俺もゆいの横に寝っ転がり、そのまま朝までグッスリ眠った。

翌朝、目を覚ますと、ゆいはまだ眠っていた。
俺が仕事に行く仕度をしていると、やっと起き出した。
上半身を起こし、ボーッとした顔で辺りを見回していたが、やがてハッとしてジンベエのズボンの中に手を突っ込み、途端に顔をしかめた。

俺は笑って
「残念だったな、夢じゃなかったみたいだぜ」
と言ってやった。
ゆいはキッと俺を睨み、
「…許さない…あたしの大事なものを…絶対許さない!」
と呟いた。
「ほお、許さなきゃどうするってんだ?警察に言うか?証拠なら残してあるぜ」
俺はそう言って、ゆいのスマホに昨夜の画像を表示し、返してやった。
ゆいはそれを見て息をのみ、目を反らした。
「ここにおまわりを呼んでそいつを見せてやれば、すぐに俺を逮捕してくれるぞ?」
「…そんなこと…」
ゆいは首を横に振った。
「じゃあ、どうする?」
「殺してやる…」
「ほう?どうやって?」
俺はゆいの前に、体格差を見せつけるように立ち塞がった。
ゆいはジンベエの紐を解いて両手に持ち、
「…あんたが寝たら、これで首を絞める!」

俺は吹き出し、
「なんだあ?お前、夜までここにいる気か?そしたら俺が寝る前に、もう1回やられるぞ?またやられてぇのか?」
そこまでは考えてなかったようで、ゆいは顔を赤くして俯いた。
「まあ、好きにしな。帰っても、俺が帰るまで待ってても、どっちでもいい。帰る時も、鍵はかけなくていいからよ」
それだけ言い残して、俺は仕事に出掛けた。

夕方戻ってみると、まだゆいは、部屋にいた。
俺は呆れて
「お前… ほんとに…」
と言いかけたが、仕方がないのでまた家を出て、近所のスーパーで弁当を2つ買ってきた。
「ほら、食えよ。腹減ってるだろ?」
だがゆいは、じっと弁当を見つめたまま動かない。
しかし俺が、一人で自分の分を開けて食べ始めると、我慢できなくなったのか、ようやくモソモソと食べ出した。

食事が終わったあと俺が
「おう、シャワー浴びてこいよ」
と言うと、ゆいはビクッと体を固くした。
「覗いたりしねぇから心配すんな。お前のちっちぇえオッパイなら、昨日十分拝見したからよ」
俺がからかうと、ゆいは怖い顔で睨んだが、立ち上がって風呂場へ向かった。

ゆいが風呂から出てくると、狭い部屋が一気に石鹸のいい臭いでいっぱいになり、俺はそれだけで、股間が固く、熱くなるのを自覚した。

ちゃぶ台を挟んで、俺が玄関に背を向け、ゆいが反対側に座り、その後ろには万年床。ゆいはバスタオルで髪を拭いていた。
「さて、俺もシャワー…」
と言いながら立ち上がったが、ゆいの後ろに回り込み、しゃがむといきなり肩をつかんで万年床に引き倒した。

「あっ!やだぁ!」
「いやじゃねぇだろ!夜までいればこうなるって言ったはずだぜ?」
言いながら、手足をバタバタさせるゆいを押さえつける。

細い両手首を捕まえて左手で掴み、バンザイをさせた。
右手でジンベエの紐をほどき、スポブラを捲り上げ、ちっちゃいオッパイにむしゃぶりつく。
今回はなぜか、始めから乳首が少し盛り上がっていた。

「やっ… いやっ… あっ… やあっ…」
ゆいがイヤイヤをしながらも、可愛い声を上げ始めた。
嘗めながら、ズボンの紐もほどき、ショーツの中に手を…と思ったら履いてなかった。
あとで聞いたら、まる2日履いたのをまた履く気にはなれなかったので、風呂場で洗って干しておいたんだそうだ。

ワレメをなぞると、そこはもう大洪水。
「あ~あ、こんなにビショビショにしちゃって。しょうがねぇな、また掃除してやるか」
と、俺が胸からへそ、さらにその下へとキスして行くとゆいが
「やだっ!何する気?」
「何って、クンニに決まってんだろ?」
「そ、そこ、嘗めちゃいやぁ!」
「あ? 夕べは嘗めてやったら、アンアン言ってたじゃねえか」
「だ、だからそれは… あ!ダメェ…」
ゆいが必死に脚を閉じて抵抗したが、俺はマンコと太ももの間の三角のスキマに長い舌を差し込んで、ワレメを下から嘗め上げてやった。
「いやっ… いやっ… そこやめてぇ… あっ… いやぁ…」
イヤイヤと言いながらも、愛液はシーツに水溜まりができるほど溢れ出し、食いしばる脚の力が次第に抜けて行った。
頃合いを見て、一気に大きく広げさせ、それでもまだ閉じたままのスジマンを指で大きく広げ、クリトリスに吸い付いた。
「ん~~っ! 」
ゆいはもう、抵抗も抗議も諦め、顔を両手で覆って首を横に振るだけだった。

『もう十分だな』
俺はゆいの股間に腰を進め、先端を大陰唇の中に埋めた。

昨日はキスをしていたので見られなかったが、挿れられる時のゆいの表情か見たくて、手をどけさせてから、ゆっくり挿入した。
途端にゆいの顔が苦痛に歪む。
「まだ痛ぇか?」
ゆいがコクりと頷く。
「じゃあ、ゆっくり動くからな」
するとゆいが急に怒り出した。
「や、優しくしないでよぉ!あたし、こんなこと、イヤなんだから!ちっともしたくないのに、優しい言葉なんか…」
「ったく!この口は、しゃべらせとくとロクなこと言いやしねぇ!」
またキスで塞いでやろうと顔を近づけると、生意気にも自分から目を閉じやがった…

なんか、レイプより和姦ぽくなってきたので、俺も付き合ってる女を抱いた時みたいな気分になってきて、ゆいの反応を確認しながら、緩急をつけて、結構な長時間、キツい膣の中を味わった。

ゆいの方も、さすがに中で感じるまでは行かなかったようだが、もう痛みはないらしく、動くたびに
「んっ… んっ…」
と切なそうな声を漏らした。

やがて俺に限界が訪れ、昨日と同じように、子宮口にピッタリ押し付けて注ぎ込んだ。

セックスが終わり、俺がチンポを抜いても、ゆいは放心したように動かなかった。
俺はまた、タオルを濡らしてきて、マンコの周りの愛液と、逆流してくる精液を拭き取り、赤ん坊のオムツを換えるみたいに脚を持ち上げ、ズボンを履かせてやった。
ジンベエの前を合わせ、紐も縛って
やると、ゆいは恥ずかしいのか、右腕を顔の上に乗せて隠した。

俺もシャワーを浴びて戻ってくると、先に眠っていた。
俺もその横に寝ころがり
『そういえば、眠ったら首を絞められるんだったな』
と思い出した。
だが、なんだか面倒になり
『まあ何とかなるだろう。本当に絞めて来たら、その時はその時だ』
と考え、眠りについた。

翌朝目覚めると、ゆいが先に起きて、ちゃぶ台の前でスマホをいじっていた。
俺は首の回りを確認してから
「首、絞めないのか?」
と聞いた。
ゆいは振り返って
「つい…眠っちゃって…」
「俺より先に起きたんなら、やりゃあ良かったじゃねえか?」
「なんか…今にも起きそうに見えたから…」
「なるほどな。で、今日はどうすんだ?帰るなら送ってやってもいいぜ?」
するとゆいは首を横に振って
「…まだ…リベンジしてないもん」
「そりゃあいいけど、家に帰らなくていいのか?親に捜索願いとか出されたらやっかいだぞ?」
「あたし、夏休みはよくプチ家出するから… お母さんにメールだけしとけば大丈夫」
「そうか、なら好きにすりゃいいや」
そう言って仕事に行こうとしたが、ふと思い付いて、ゆいの肘を掴んで立たせた。
「何よ?」
俺はゆいを抱き寄せ、腰の後ろまで手を回した。
「ちょっ!…やめてよ…なに?」
ゆいが身をよじるので、離してやり
「じゃあな」
と手を振って家を出た。

その日俺は、仕事帰りにユニクロに寄って、安物のTシャツと短パン、ショーツ、スポブラを買った。
朝、ゆいを立たせて抱いたのは、服のサイズを確認するためだった。
あと、弁当屋で弁当を2つ。

家に着くと、ゆいにユニクロの袋を渡し
「着替えてこいよ」
と言った。
袋の中を見てゆいは、見る見る顔を赤くして怒り出した。
「優しくしないでって!言ってるでしょ!あたし、好きでここにいるんじゃないんだから!こんなことしたって…」
「ちげぇよ!俺は掃除屋だから、臭ぇのや汚ねぇのが嫌いなだけだ。お前それ、もう3日めだろうが?」
するとゆいは、恥ずかしそうに俯いた。
「着替えるのが嫌なら、お前ごと浴槽に突っ込んで、洗ってやろうか?」
するとゆいは、怖い顔をしたまま、黙って風呂場へ行き、着替えてきた。

「…洗濯機、ないの?」
「ああ、いつもコインランドリーだ。行くか?」
「いい。明日昼間、手洗いするから」
俺は内心、明日も帰る気ないのか?と思ったが、まあこの身体を何日も抱けるのはありがたい話には違いなかったので、そこは突っ込まなかった。

弁当を食い、二人ともシャワーを浴びて一息ついて、俺は
「さあ、そろそろお楽しみタイムだぜ?」
とからかうように言った。
するとゆいは、自分からTシャツと短パンを脱ぎ、布団に横たわった。
「なんだ?もう抵抗しねぇのか?」
「したって、どうせ力じゃかなわないもん。疲れるだけだから…」

俺はもうその時には、ゆいが帰りたがらないのも、抵抗しないのも、他に理由があることは気づいていたが、あえて黙っていた。

ブラとショーツを脱がすだけで、ゆいは全裸になった。
俺はゆいの肩に手を置いて、裸の胸、ウエストのくびれから、スジマンまでを眺めた。
「…や、やだ。そんなに見ないでよぉ…」
だが俺は視姦を止めない。
「もお!昨日もおとといもいっぱい見たでしょ?」
ゆいは恥ずかしそうに横を向いた。

見ているだけで、チンポはどんどん固くなり、上を向いた。
俺はゆいの足元であぐらをかき、自分でそれをしごいた。
「なあ…」
「え?」
「ちょっと、こっち来て、これ…」
「なに?…あ!やだっ!そんなこと、できるわけないじゃん!」
ゆいは俺が何をさせようとしているのか、気づいたようだった。
「なんだよ…昨日は俺が、散々気持ちよくさせてやったじゃねえか?」
「た、頼んでないもん! そんなの、やったことないし…絶対無理!」

おとといまで処女だったゆいが、フェラの経験がないというのは事実だろう。もしかしたら、生でチンポを見るのも初めてだったのかも知れない。

だが俺は、そうしゃべるゆいの口元から見え隠れする柔らかそうな舌が、気になって仕方なかった。
昨夜の後半から和姦っぽい雰囲気になっていたので、拒絶されて、軽く落ち込みもした。
また押さえつけて、口を開けさせ、突っ込んでやろうかとも思ったが、それは違うと思った。自分から舌を出し、嘗めてくれるのでなければ意味がない。

「なんでぇ… ちっとくらいしてくれたって…」
俺はガラにもなく俯いてブツブツいいながら、自分でしごき続けた。

…するとしばらくしてゆいが、四つん這いで、そいつに近づいてきた。
顔を寄せて、俺の手の動きを見ている。
俺は、手首をつかみ、触らせようと導いた。
おそるおそる、と言った感じで、小さな手が俺のチンポを包み込む。
ぎこちない手つきで、ゆっくりしごき始めた。
それだけでチンポは喜び、ゆいの手の中でビクンビクンと大きく跳ねた。
「…してくれるのか?」
「…んっ」
軽く口を開き、唇を先端に近づける。だがそこで止まり、
「…もし、あたしがこれを口に含んで、思い切り噛んで食いちぎったら、どうなるかな?」
それは男にとって、想像したくもない恐ろしい光景だった。
「そりゃあ、今、全身の血がそこに集まってる感じだからな。あっという間に血がドバッと出て、死ぬんじゃないか?」
「そうか、そうすればリベンジできるんだ…」
ゆいはそれを、俺の目を見ずにチンポを見つめたまま、真剣な顔で言った。
さすがにちょっと怖くなった。が、虚勢を張って
「そうだな。そうしたければ、いいぜ。そんな死に方も俺らしいや。けど、その前に、せいぜい気持ちよくしてくれよな。」
と言った。

まだしばらくは、チンポをにらんでいたが、やがて柔らかい舌を出して、ぴとっ と亀頭に当て、それからゆっくりと唇で包み込んだ。
口の中で熱くねっとりした物が、俺を何度もなぶる。
「うっ… うおっ…」
あまりの快感に、思わず声を出してしまった。
ゆいはそれを上目遣いで見ると、激しく攻め立てて来た。
俺はすぐに登り詰め、ヤバい感じになったので
「もういいや、ありがとうな。今度は俺の番だ」
するとゆいは口を離し、
「あんたにリベンジする方法、分かった」
「なんだ?やっぱり食いちぎるのか?」
「あたし、血、嫌いだからそれは無理。でもこのまま全部吸い取っちゃえば、もう入れられないよね?こんな可愛い子がそばに寝てるのに」
「バカ言うんじゃねえ。俺が1回抜かれたくらいで勃たなくなる訳ねえだろ?その気になりゃあ、何回でもいけるぜ」
「ふ~ん」
そう言うとゆいはまた嘗め始めた。
俺は強いところを見せようと、全力で堪えたが、ほんの5分ほどがんばったところで限界が来て、あえなく吸い取られてしまった。

少し休憩したいところだったが、ゆいに強いところを見せなきゃならなかったので、そのまますぐに押し倒し、オッパイを激しく攻めた。
するとたちまちチンポが復活し、固くなり出した。
「あ… あっ… やだ、ホントに勃ってる… なんで?…あっ、あっ…」
「当たり前だろ。すぐにでも挿れてやるぜ」
「また…またやられちゃう…あん! 」
だがもうゆいは、イヤとか止めてとかは言わなかった。
それどころか、それを期待しているような雰囲気さえあった。

3回目なので、挿入しても、ゆいは痛がらなかった。
俺も今日は1発抜いた後なので、余裕を持って長時間ピストンできた。
膣内で動く内に、ゆいも少しずつ感じられるようになったようで、控えめに
「んっ… んっ…」
と声を漏らすようになった…

ゆいの最奥に射精したあと、俺は布団の上にひっくり返った。
ゆいも、肩で息をしている。
「…お前ももう、こいつが好きになったんじゃねえのか?これからまだ、どんどん気持ちよくなるぜ?」
だがゆいは、俺の言葉には答えず
「…ねえ」
「あ?」
「おととい、あたしを拾ったのは、あたしが可愛かったから?」
『自分で可愛いって言うか?』
そう突っ込みたい所だったが、俺にはその時なぜか、ゆいが記憶の上書きをしようとしているのが分かったので
「…ああ。まあ、そうだな…」
実際は暗くてよく見えなかったのだが、話を合わせた
「で、ここへ連れてきて、介抱してくれた。」
「濡れタオルで、顔と髪を拭いてやったな。あと…」
「…で、二人きりだし、あたしは起きないし、可愛いし… えっちなことしたくなっちゃった?」
なるほど。ゆいは、《酔いつぶれて訳の分からない内に、知らない男に持ち帰りされ、レイプされた》という最悪な記憶を、少しはマシな物にすり替えようとしていたのだ。
そうでもしなければ、俺とのセックスを楽しむようになってしまったことを、受け入れられないのだろう。
「まあ… そういうことになる…かな?」
「あたしが悪いんだ。あたしが可愛いすぎるから…」

 

そう思い込むことで、明日もまたここにいてくれるなら、話を合わせるなんざ、お安い御用だ。
俺はもうちょっと何か、気の効いたことを言おうとしたが、普段女に甘い言葉など口にした事がないので、なかなか思い付かなかった。
考えあぐねてふと、ゆいの方を見ると、もう眠っていた。
俺も仕事で疲れてた上に、久しぶりにハッスルしたので、ゆいの隣で朝までグッスリ眠ってしまった

翌日も、その次の日も、ゆいは帰らなかった。
次の仕事休みの日、ゆいをスーパーに連れていって、歯ブラシとかシャンプーとか、最低限必要なものを買ってやった。
ゆいももう、優しくしないでとは言わなかった。

仕事から帰ると、二人で弁当を食い、セックスをする。
長くなるとリスクも増えるので、4回目からはコンドームも使った。
俺は、そんな毎日が当たり前のように、いつまでも続くような気がし始めていた。

しかし、ゆいの夏休みが終わる、8月の末頃。
ゆいが、
「もう学校始まっちゃう… 帰らなきゃ…」と呟いた。
俺は、「そうだな」と言うしかなかった。

次の俺の休みの日、ゆいは俺が買ってやった荷物をペーパーバッグに詰め、俺の車に乗り込んだ。
車の中でもほとんど会話がないまま、俺はゆいの家の近くの公園まで送って行ってやった。
ゆいは、「ありがと」とだけ言って、車を降りた。
家に向かう彼女の背中に向かって
「じゃあな」
と声をかけると、ゆいは背中を向けたまま、右手を肩の上で振って見せた。

ゆいがいなくなった。
すると、意外なことに、ものすごい喪失感が俺を襲った。
『なんだこれは?』
俺は混乱した。あいつのことは、せいぜいペットくらいにしか思ってなかったはずなのに…

仕事から帰って一人になると、バカみたいに繰り返し、ゆいのことを思い出す。
ちっちゃいが感度のいいオッバイ
毎晩ハメても、脱がしたときはピッタリ閉じたままの筋マン
緩やかな腰のライン、細い脚
そして、ゆいのあえぎ声
繰り返し思い出しては何度もオナニーをするが、何度しても空しさが紛れることはなかった。
『参ったな…これじゃまるでガキみてぇだ…』
まあ、時間が経てばだんだんマシになって行くだろう。
そう思い始めた頃、9月の最初の日曜日、いきなり携帯が鳴った。
知らない番号からだったが、出てみると、なんとゆいからだった。

「ねえ、迎えに来てよ。こないだ降ろしてもらった所。」
あまりに驚いたので俺が絶句していると、
「なによぉ!もうあたしに飽きたの? さんざ人の身体をもてあそんで、飽きたらヤリ捨て?」
「バ、バカ!そんな訳…」
と言いかけて、これじゃまるで
『ボクも会いたかったよ!』みたいだと気づき、あわてて
「…なんだ、もう俺に抱かれたくなっちまったのか?しょうがねぇ、迎えに行ってやるか…」
と言い直したが、電話の向こうでゆいが笑いをこらえているのが分かった。

公園でゆいを乗せて、車中でも俺は冷静を装い
「家出して帰って、怒られなかったか?」
なんて話をしていた。
だが結局、ゆいを家に入れたとたん、我慢できなくなって力いっぱい抱き寄せてしまったので、俺の見栄はすぐにバレてしまった。
抱き寄せ、何度もキスをし、首筋を嘗め、そのまま崩れ落ちるようにゆいの足元に膝まづいた。
短めのスカートに手を入れ、ショーツを膝まで下ろすと、しょんべん臭い筋マンにむしゃぶりついた。
「あ… ちょ、ちょっと、ここじゃダメだってば… 」
ゆいは必死に俺の頭を押し退けようとするが、俺は構わず嘗め続けた。
そのままの勢いで、立位か立ちバックで挿入したかったが、ゆいがどうしても嫌だと言うので仕方なく布団に移動した。

仰向けに寝かせ、引き続き激しいクンニ。ゆいも
「ス、スカート汚れちゃう! ちょっと待って…」
と言いながらも激しく反応し、俺が嘗め取るのが間に合わない程、愛液を流した。
そして挿入。
俺が激しく突き始めるとゆいは
「な、中はダメぇ!今日は危ない日なの、だから…」
「でもよ、外出ししたら、スカートが汚れるぜ?」
「そ、そんなの… あっ!ダメぇ!」
ゆいの制止にもかかわらず、俺はまた、たっぷり子宮に注ぎ込んでしまった…

玄関での抱擁からフィニッシュまでノンストップ。
さすがに二人とも汗だくで、肩で息をしていた。
「な、なあんだ。やっぱりあんた、あたしにメロメロなんじゃない。」
「いってろ、バカ」
ゆいの軽口に、そう返した俺だったが、理由はともかくもう自分がこの小娘を激しく求めていることは、隠しようもなかったし、隠す必要もなかった。

こうして、俺とゆいは、セフレ関係になった。
その日以来俺は、ほとんど毎週末、ゆいを迎えに行き、俺の家で交わった。そんな関係が2年も続いた。

 

会ったとき中2だったゆいも、JK1になり、胸も尻も女らしい体つきになってきたが、俺はロリ専門という訳でもなかったので、少しずつ変化して行く身体をそれなりに楽しんでいた。
ところが…

初夏の頃のある日、いつものようにゆいを迎えに行き、車に乗せたが、元気がない。
家に着き、俺が何かあったのか?と問い詰めると、
「妊娠したみたい…」
と言いやがった。
俺は頭から冷や水を浴びせられたような気がした。
「…おろすのか?」
俺が聞くと、ゆいは弱々しく首を横に振った。
「…それは、あたしが決める。あたし一人で、あんたが知らない所で… でも、だから、もう会わない方がいいよね?」
その返事で俺は、ゆいが一人で産んで育てようとしているのが分かった。
「バカヤロウ!そんなこと、させられるか!」

俺は女に関しては、本当にだらしない奴で、それまでにゆいの他にも、惚れてもいない女の寝込みを襲ったり、酔わせたりして何人もの女とやった。
また、JC、JKのオマンコなんか、オナホールと同じくらいにしか思っていなかった。
だが、自分の血の繋がった子供の命のこととなれば、話は違う。
早くに親に死に別れたせいか、それだけはどうにも我慢ができなかった。

俺はすぐに、ゆいの母親の所に行って事情を話し、頭を下げた。
母親は話を聞いて、怒りはしなかったが、呆れたような、諦めたような顔で俺たちを見た。
「この子のことだから、いつかこんなことになるんじゃないかと思っていました。」
「でも、こうして相手の方が、責任をとってくれるなら、まだましだと思わなくちゃいけないんでしょうね…」
ゆいは俺の横で、唇を噛みしめ、うつ向いて拳を握りしめていた。

母親が同意したので、俺はゆいを籍に入れ、高校は続けさせることにしたが、腹が目立ってきたので2学期からは休学させた。
俺は日中仕事でいないし、出産までは母親の元にいた方がいいのでは?と言ったのだが、ゆいは
「それは却って胎教に悪そうだから」
と、さっさと荷物をまとめて俺の家に移ってきた。
ゆいが中1の頃からプチ家出を繰り返していたのはどうも、あの母親とソリが合わないせいもあったみたいだった。

そんな訳で、ゆいはいま、でかい腹を抱えて俺の家の中をのそのそと歩き回っている。

最近思うのは、もしかしてこれは、ゆいのリベンジなんじゃないか?ということだ。
親になる決心をしたことで、俺はすっかり自由を奪われた。
休みの日にはせっせとゆいを産婦人科に連れて行き、そこで、妊婦とのセックスのしかたまで教わる始末だ。
ゆいは、こうなることが分かってて、わざと妊娠したんじゃないだろうか?

だがもしそうだとしても、俺みたいな生き方をしてきた男にとっては、これは案外お似合いな顛末なのかもしれない。
今はそんな風に思っている。

【ウェブで公開されていた著作権フリーの体験談を編集・整理したものです】
【本文と画像は無関係です】
【イメージ画像「流出写真館◆」(提供:STUDIO8203)】
※モデルは18歳以上のシチュエーション画像です

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