エロ本の捨て場所に女の子が現れるという噂を聞いたので

今から**年以上前になるかな
高校生の時に地元の友達の家近くにゴミの不法投棄禁止の看板が立っていた。
けど、守られてる訳じゃなくて色んな物が相変わらず棄てられていて、
中にはボロボロになったエロ本も大量に棄てられていた。
エ◯トピアとか熱◯投◯写真とか新旧のエロ本も
状態いいやつは持ち帰ってオカズにしていた。
古すぎるものはとても持ち帰れる状態じゃなかったしね。
で、ある日同じオカズ探ししてる友達との間で
(あの場所に女の子が数人立ち寄ってエロ本探してるらしい)
と言う噂が立った。
年齢とかはわからないが、何人かの声が聞こえてどうやら小、中〇生っぽいらしい。
ただ場所は結構昼間でも薄暗いし場所によっては臭うから
そんな所に女の子がわざわざ来るか? とも思った。

「可愛かったら…ヤッちゃおうか?」
一人がそんな事を言い出し、私もその気になっていた。
今ほど小、中〇生はそんなに露出は高くなかったが無防備な女の子も多かったのも事実。
早速行動に移す。
どうやら金、土、日曜日の午後3時過ぎが狙い目らしい…との事。

友達二人と私で部活をサボって向かう、その日は快晴だったけど目的地に入るとやはり薄暗くなる。
しばらく歩いてエロ本が積まれている場所に。
まだ新しいビニール袋に入ったエロ本があったのでまた誰かが棄てたんだろう。
待つ事暫し、少し遠くから女の子らしき声。
慌てて茂みに身を隠して覗いていると…来た!
〇学の校章付きジャージを着た女の子二人!
こちらに全く気づかず話ながらキョロキョロ、二人ともまあまあ可愛い方か。
友達A が小声で「おい、あのコ達だろ? たぶん…」
「多分な…読むのかな? それとも持って帰るだけか?」
「読んでる所にさ…近づいてみようか」
私達の会話に気づかないままの二人、時々喋りながらもエロ本をじっくり見定めてるよう
だった。
そして「行くか…後ろに廻るぞ」
警戒してない二人の後ろにそーっと近づいた直後、
「ねえ! なーにしてんの?」
「危ないよー、ここは!」
いきなり声をかけられ「…え…わっ!」と驚き固まる二人。
「何~? 二人してエロ本見てた?」
「なんでこの場所知ってんのかな~?」
わざとらしく大きな声で訊いてみる。
「…」
急に男三人に声を掛けられ立ち尽くす二人、俯いて明らかに怖がっている。
スタイルは…まあまあ普通な感じだ。
「ここにエロ本あること、なんで知ってるの?」
三人で囲むように訊くとさすがに観念したのか泣きそうな声で
「…あ、あの…友達に…聞いて…」
「…ごめんなさい」
「…へ~エッチなこと好きなんだ?」
「…え、違い…ます」
「だったらなんで来たの?」
「…」
「…あの…すいません」
ジロジロ見定める三人にすっかり萎縮する二人、ただ大ごとにはしたくなかったので
「…じゃあ、学校とかには黙っててやる。でもちょっといいかな?」
「え?」
「上着、ジャージ脱いでくれるかな~?」
「…え、あの」
「いいよね?」
「…はい」
エロ本を置いてジャージを脱ぐ二人、
「もちろん下のジャージもね」
「…」
体操服とブルマになって気をつけをして立つ二人。
ニヤニヤしながら品定めする友達AとB、もちろん私も舐めるように体を見る。
男三人にイヤらしい目で見られ、小刻みに体を振るわせてる二人は少し泣き始めていた。
「泣かなくてもいいよ~、乱暴しないからね」
「ちゃんと言う事聞けばね」
「じゃあ…そうだな、服捲っておっぱい見せてよ」
「え…」
「聞いてくれるよね?」
「はい…」
素直に捲って見せる二人、大きくはないけど可愛らしい形。
さっきから三人とも勃ちっっぱなしなので B が(もういいだろ?)と目配せしてきたので三人で二人に襲いかかる。
「きゃっ! や…やだ! やめてっ!」
さすがに抵抗するが、
「暴れんなって、言うこと聞けば乱暴にしないからな」
「そう、逃げんなよ」
「ちょっと触らせてもらうだけだからな」
「やだ、やだぁ…」
男三人には敵わないと諦めたのか抵抗は最初だけだった。
元々大ごとにする気は無かったのでじっくり少女の体を堪能することに。
小さなおっぱいをねっとり舐め回し、お尻も余すこと無く撫で上げる。
振るえている太ももにも舌を這わせて「…いや、舐めないで…」の声も無視して
しつこく陵辱してやった。

「…んぐっ! んううっ?」
「あ~良いわ~」
見るとA はイマラさせて悦に入っている。
「ほら、これさわってみな」
「や…やだ…」
「出来るよな?」
「…うっ…うっ」
ガチガチのペニスを握らせてしごかせるB、私も空いている手に握らせ
「ほら、こっちも」
「…」
「あ~…イク!」
そう言うと勢い良く精子を放出するA、
「…んん! げほっ…げほっ…」
濃い精子を口に出されて吐き出す女の子、
「あ…やべえ…俺も出るわ」
B もまた濃い精子を顔目掛けてぶち撒ける。
「! やっ、やぁぁ…」
べっとり顔にかかるA の精子、私もそれを見て射精感が高まり
「…ああ、出すよ、出すよ!」
5日溜めた精子を小さなおっぱいに遠慮無く吐き出した。

その日は女の子に口止め料(500円ずつ)を握らせて終わり、
しかしそのままで済むはずもなく
後でちょいちょい呼び出して抜いてもらい
最終的には頂くものを頂いてしまう事に。
ちなみに3ヶ月後に友達の部屋で二人一緒に処女を頂いたときは
一人2000円あげた
(管理人)
漫画エロトピア=1973~2000年
熱烈投稿写真=1985~1999年

【ウェブで公開されていた著作権フリーの体験談を編集・整理したものです】
【本文と画像は無関係です】
【イメージ画像「流出写真館◆ちなみ_C2」(提供:STUDIO8203)】
※モデルは18歳以上のシチュエーション画像です

↓ [無料]更新お知らせメールの登録をする[毎週木曜日] ↓