こんな援デリ(裏)あったらS5処女に中出ししたい

ウェブ体験談, JSとの体験談中出し, 処女, 援交, JS

先日某サイトにて、気になる書き込みを発見、
『若い子の紹介もできます』
とのメッセージに
『どのくらい若い子いますか?』
と返信したら
『真ん中くらいもいますよ』
との返信があり、なんどかやり取りをして、JC①の⑫歳を紹介してもらう事になりました。

どうせイタズラだろうとは思いましたが、半信半疑で待ち合わせ場所へ行くと、四十代くらいの女性が待ってて、軽く挨拶を交わした後に、
『少し待っててくれますか?』
と言われ、待つこと10分程で、近くに停車した車に案内されました、
ちょっとヤバイかなとは思ったのですが、好奇心に勝てず乗り込むと、フルフラットにされたバンの後部座席に、4人の少女が乗ってました。

『お客さんの指名した女の子は、今日来れなくなったので、今ご案内できる女の子を連れて来ました』
との事で、少女は確かに全員U⑮っぽい感じ…
『最近は厳しくて、以前の様に事務所構えたりできなくなって…』
とは、運ちゃんの言葉…
とりあえず、一番若いJSっぽい制服の少女を指名すると…
『この子はまだ処女だから、高いですよ』
と言われたのですが、値段を聞くと給料日まで一切遊ばなければなんとか出せる額だったので、迷わずにそのカスミちゃんを指名。

『本当は章学生や処女の女の子は、何度か利用したお客様にしか紹介しないのですが、今回はこちらの不手際でしたので、料金も少し勉強させてもらいました』
との事で、その車でそのままホテルへ
『ここはフロントが何も言わないので』
との言葉を信じて、前金を払い
『できるのは、お口と大人付き合いだけで、お尻とかのアブノーマルな事はできません、撮影等はNGです、処女の子なんでサービスがうまくできなかったら、料金はお返しします、帰りに女の子から話を聞いて、乱暴なプレイとかがなかったら、会員登録させて頂きます』
との説明を聞いて、いざホテルへ。

最初の女性がフロントに話をして、鍵をもらい
『普段は時間は二時間なんですが、今回は処女の子なんで、五時間大丈夫です、フロントには延長料金なしで言ってありますので、終わったら連絡下さい』
との事で、ドキドキしながらカスミちゃんと部屋へ、
外見から想像してたより綺麗で可愛い部屋に入り、サービスのジュースをカスミちゃんに渡して、まずはお話。

カスミちゃんは、想像通りのJS⑤で、友達の紹介で先週から登録してる事、
処女なんで中々仕事がこなくて、今回が初めての仕事だと言う事、
エッチどころかキスの経験もないが、やる事だけは教わっている事、
経験は無いがエッチに興味はありオナニーの経験はある事
等を聞き出し
『じゃあ始める?』
と聞くと
『はい』
と可愛い返事をして、カスミちゃんは服を脱ぎはじめました…

初めての男の前で、躊躇せずに服を脱ぎ、風呂場でシャワーの温度を調節してる辺り、多分色々仕込まれてるのでしょうが、一応処女という事を信じて、俺も服を脱ぎ、風呂場に入りました。

カスミちゃんの体は、歳の割には成長しておらず、膨らみかけた胸に、産毛の様な陰毛で、本当最後までできるか不安もありましたが、生意気に胸は感じるらしく、軽くなでるとピクッと反応します、
ナニを洗うように頼むと、おずおずと手を伸ばして、撫でる様に洗い始め、その感触とJSにナニを洗わせてる状況に興奮して、あっと言う間にギンギンになってしまいました(笑)

お風呂から出ると、カスミちゃんは服を着始めて、俺の視線に気づいたのか、
『店長がサービスに着ろって言うから…』
と言うので
『着たまましたら、汚しちゃうよ?』
と言うと
『お店の服だから大丈夫』
との事、本物の制服じゃないのは残念でしたが、せっかく汚しても良いというのですから、そのままプレイ開始です。

まずはキスからとも思ったのですが、せっかくキスも初めてなので、いきなりフェラから始めてもらいました(笑)
座らせたカスミちゃんの目の前に、びんびんのナニをだします、
一応何をすれば良いかは教えられているようで、おずおずと手を伸ばしてナニを触ります、
そのまま軽くシゴいてくれはするのですが、その先は判らないのか躊躇するのか、こちらをじっと見ているだけなので
『舐めて?』
と、催促すると
『はい…』
との返事の後に、舌を出して先をぺろぺろ舐め始めました…

それ以上は判らないらしく、ただぺろぺろ舐めるだけなので、色々指示して玉まで舐めてもらいました、
いい加減唾液でナニがべとべとになったので、次は小さな口を開けてもらって、くわえてもらいました、
舌を使ってもらいながら、えずかない様に気を付けて、小さく出し入れします、
カスミちゃんの喉が小さく動いて、舐めた俺の我慢汁を飲み込んだのを確認して、69の体制になって貰いました。

先をくわえて舐めてもらいながら、パンツのスジをゆっくり撫でると
『ん…』
と小さな声が漏れます、
しばらく触っているとじんわりと濡れてきました、
オナニーの経験があるのは間違いないようで、
『オナニーってどうやってるの? 見せてよ』
と言うと、
『んーんー』
と首を振られましたが、どうしてもと頼み込んでしてもらいました(笑)

目の前でJSが、パンツに手を入れて自分のスジを撫でながら、俺のナニをくわえているシチュエーションに今までになく興奮して、思わず漏らしそうになりましたが、もったいないので我慢して、体を入れ替えます。

仰向けになったカスミちゃんのパンツに手を掛けて、ゆっくり脱がしていきます、
カスミちゃんも腰を浮かせて手伝ってくれます、
M字に足を開いてもらい、あそこを見ると、小さなスジの中から充血したびらびらと歳の割には成長した豆が見えました、
上着を捲って胸をゆっくり撫でながら、オナニーをしてもらいます、
誰かに触られながらのオナニーはさすがに興奮するのか、カスミちゃんの息が荒くなっていきました。

俺も我慢できなくなって、カスミちゃんに自分で開いてもらい、びらびらをゆっくり舐めていきます、
わざと豆は外して舐めていると
『あ…あ…』
と喘ぎ声が大きくなっていきました、
さんざん焦らして、小さな穴からたっぷり液体を溢れださせて、頃合いを見計らいいじられなくてびんびんになってる豆に吸い付くと
『あひぃっ!』
と可愛い声が漏れました。

リズムをつけて吸いながら舌先で転がすと
『はっはっはっあっ』
と、小刻みな喘ぎ声が聞こえます、
上へ逃げようとする腰を捕まえて、口の中で転がす様に舐めていると、ぷるぷる震えていたカスミちゃんの腰がびくんと跳ねて
『ひぃぃっ!!』
と甲高い声と共に、ぐったり脱力してしまいました。

『逝っちゃったの?』
と聞くと小さく
『はい…』
と、返事が返ってきました
『オナニーで逝った事ある?』
と聞くと
『逝きそうになった事はあるけど、怖くてできなかった』
そうなので
『初めて逝ったんだ、どお?』
と聞くと
『気持ち良かったけど、やっぱり怖い…』
そう…

とりあえず、逝った余韻の残ったあそこに手を伸ばして、ゆっくり指を挿入していきます、
処女の娘にいつもする様に、時間をかけてゆっくりと処女膜を拡張していくと、カスミちゃんの口から
『ちょっと痛いです…』
との声が…
『痛くない様に入れたいから、少し我慢して?』
と言うと、小さくこくんと頷いたので、ゆっくり時間をかけて、処女膜を拡げていきました。

いい感じに指が出入りする様になったので、カスミちゃんに
『入れるよ?』
と聞くと
『はい、お願いします…』
と、可愛い返事が返ってきました、
ナニにゴムをつけて、慎重に入口を探していきます、
ナニの先が潜り込む位置が見つかったので、ゆっくりと腰を進めると
『痛い…』
とカスミちゃんの声が…
ここで躊躇すると入らない事を知ってるので、聞こえない振りをして、とりあえずカリまで挿入して、後はローションの助けを借りて、小刻みに出し入れを繰り返していきます、
異物の挿入に不快感があるのか、カスミちゃんがぎゅっと目を瞑って堪えてくれているので、なんとか時間をかけて半分ちょいくらいまで挿入すると、小さなカスミちゃんの中は、いっぱいになってしまいました。

『入ったよ…』
と言うとカスミちゃんが目を開けて、自分の股間を信じられない物を見る目で見ているので、
『どうしたの?』
と聞くと
『入るって思わなかったから…』
って…どうやってエッチするつもりだったんでしょうか(笑)

しばらくじっとしていると、カスミちゃんの体から力が抜けて、いい感じになってきたので
『動くよ?』
と声をかけて、ゆっくりピストンを始めました
『痛い?』
と聞くと
『少し痛いけど、大丈夫です…』
との返事なので、段々動きを大きくしていくと、不意にカスミちゃんが
『痛い!』
と大きな声を出したので、繋がってる部分を見ると、血が出ていました。

今までに処女膜を拡張してからエッチして、膜を破いた事はなかったのですが、カスミちゃんの小さな処女膜は耐えられなかったみたいで、破れたみたいです、
しかし途中で止める訳にもいかず、
『もうちょっと我慢して?』
と声をかけて、なるたけ痛くない様に小刻みに動き、俺の二の腕をぎゅっと掴んでるカスミちゃんの中で果てました。

カスミちゃんはしばらくぐったりしていましたが、あそこが気になるのか、回復するとすぐにトイレに入ってしまい、その間にちょっといたずらさせてもらいました(笑)

トイレから帰ってきたカスミちゃんに
『あそこ見てあげるよ』
と言って、足を開いてもらい拡げてみると、処女膜がVの字に裂けて、血が滲んでいました、
『痛かったね? 舐めてあげるから』
と言って、カスミちゃんが恥ずかしがって足を閉じようとするのを、無理矢理開いて、裂けた部分を念入りに舌先で舐めると、しばらく痛そうにしていたカスミちゃんの中から、また液が漏れてきました、
カスミちゃんに
『オジサン興奮してきちゃったよ、もう一回できる?』
と聞くと、小さな声で
『はい…』
と返事があったので、上になってもらい、二回戦を開始しました。

ゴムをつけて、カスミちゃんに跨がってもらい、対面座位で挿入します、
『これなら痛くなったら、カスミちゃんが自分で抜けるからね?』
と言って、入口にナニを誘導して、ゆっくり挿入します、
実はカスミちゃんがトイレに行ってる間に、ゴムの空気溜まりを破っておいたのですが、カスミちゃんは気付かずに、一番奥まで入れてくれました(笑)

さすがに二回目は馴れてきたのか、カスミちゃんもあまり痛がらず、小さなカスミちゃんの体を揺する様に出し入れして、途中にキスをして
『ファーストキス?』
と聞くと、恥ずかしそうに頷いて、それがまた可愛いくて、思わず舌をねじ込み、カスミちゃんの唾液を吸いながら口内を舌でかき回し、小さく立った乳首をつまんで膣内がひくひく痙攣する感触を楽しみながら、小さな膣の一番奥に、二回目の少し薄くなった精液をぶちまけました。

カスミちゃんは、初めてのDキスに、酸欠みたいになってましたが、頼んで自分で腰を上げて抜いてもらうと、少し血の混じった精液が、小さなあそこからドロリと溢れてきました
『ゴム破れたみたい…大丈夫?』
と聞くと
『生理がまだだから、多分大丈夫です…』
との返事…

その後、一緒にお風呂に入って、シャワーで膣内を洗い、カスミちゃんがお店に電話して、迎えが来るまで、カスミちゃんと連絡先を交換して、プライベートでも会う約束をした後、迎えの車の到着の連絡を待って、ホテルを出ました。

ホテルの駐車場でカスミちゃんが車に乗り込むと、少し待たされた後に最初の女性から
『これがお客様の会員証です』
と、渡されたのが、
『※※歯科クリニック』
と印刷された、どう見ても診察券…
女性が
『サイトの電話番号は、初回のお客様用ですから、次回からはこちらの電話番号にお願いします』
と言われ、なるほどカムフラージュかと納得、
ゴムの件を謝ると
『それはこちらのミスですから…』
と、バレてはいない様子、最後にカスミちゃんに挨拶して車を見送りました。

これがいわゆる援デリって奴でしょうか…
その後何度か利用しましたが、今は電話は繋がりません、
カスミちゃんとはその後、お店含め何度か会いましたが、今は連絡できなくなりました…
【本文と画像は無関係です】
【イメージ画像「流出写真館◆Cちゃん自撮り写メ016」(提供:STUDIO8203)】
※モデルは18歳以上のシチュエーション画像です

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