S5をシコ友にしてます

JSとの体験談いたずら, お持ち帰り, 露出, JS

暫らくしていなかったORを久々にしてみた。
私のストライクゾーンはJS高学年~JCまで。勃起Pが何かを理解していて、それでいて大声を出さない様な相手が最高。
昨日も巨大ショッピングモールの近くの古○市○で人待ち気配のJS発見。レディコミ系を見ていたので近くで同じ本を見ながら暫し観察。私がレディコミ系を見ていることに興味があるようで何度か顔を見て来た。
「この本好き?」
「そんなにでもないけど。」
「僕買うけど、読み終わったらあげようか」
「本当?」
「10分ぐらいで読み終わると思うから一緒に来て?」
「でも、友達待ってるんだけど。」
「ここなら少しぐらい待っててくれるんじゃない」
「うん。」
と言うことで、私の車に移動。

私の車はワンボックスでしかもスモーク張り・フロントガラスは日除け付き。
「暑いからエンジンかけるね。」
後部シートに2人で座り、彼女に1冊渡し読書開始。この時点でPは80%勃起。
真剣に読んでいる隣で話し掛けながら車をロック&P取り出し。
Pを本で隠しながら弄り100%状態に。
彼女も行為のページはじっくり見ている様でそのページを見ている顔に興奮MAX。Pを隠していた本をどけ真剣にしこり開始。暫らく気が付かなかった彼女が私の息の荒さと動きに気が付き、一瞬固まった。
「マンガじゃなく、本物を見せてあげようと思ってさ。」
「いいです。」
言いながら外へ出ようとしたけどロックされているので直ぐには出られない。
「こんな本買おうとしていたって、友達やお店の人に言おうかな。」
「え?」
「これがこうなったら、出さないと元に戻らないって知ってる?」
「うん。」
「じゃあ、出るまで見てて。」
有無をも言わさずO開始。ベルトを外し、ズボン・パンツを膝下まで下ろし、高速で上下する。

「セックスって興味あるの? 男が自分でこうするのはセン擦りて言うんだけど、女の子がしてくれるのは手扱きて言うんだよ」
顔を真っ赤にして何も言えない様子。
「口にこれを入れたり、下で舐めたりするは知ってるよね」
頷くしぐさが興奮を高め、もう少しで昇天しそう。
「フェラチオって言ってごらん。」
「フェラチオ(消え入るような声)」
先走りを全体に塗りつけ、隠してあった大人の玩具に挿入。
自分で上下していたが、握らせて昇天したくなり、
「直接じゃないから握ってみて」
「いや。出来ない。」
「君がやってくれたら、あっという間に終わると思うよ。友達待ってるよね。」
渋々、オズオズそんな感じで握って来た時は電気が走りました。
「さっき僕が動かしていたみたいにして。」
動かそうとして、強く握ってきた瞬間に大昇天してしまいました。
「出るとこって見たことあった?」
「ううん。無い。」
「すんごく気持ちよかったよ。」
その後、本を渡し、3000#をお小遣いだよと渡し、偶にあの本屋に来る言を伝え、見かけたら声を掛けてと言って別れました。夏休み中に同じ時間帯に覗いてみようと思っています。
進展があったら、再投稿します。

以前、板違いのR狂に投稿した続きです。
大型ショッピングモール近くの古○市○でレディコミを見ていたJS5を誘い、Oを見せ、大人のおもちゃ越しに手扱きしてもらったのですが、その時#3000-を渡し、偶にその店に行くと伝えてはあったのですが、久々に行ってみました。但しその娘を探しながらではありますが、K察や親に話されているとOUTなので遠巻きに探していました。
暫らくしてあのJS5を発見。一応周囲に大人などがいないか遠巻きに暫し観察。声は掛けずに近くを歩き、あの時の人と気付かせました。それでも声は掛けず、店を後にして外に出ました。(こちらからアプローチはしない形で)
駐車場に向かっているとそのJS5が一人で私を追いかけてきました。
『おじさん。』
声を掛けられましたが、わざと『誰?』と言う様な顔をしました。
『覚えてない?』
『誰だっけ』
すると私の耳元に顔を寄せ、小声で
『前に私におちんちん握らせたでしょ。あんな事させたのに忘れちゃったんですか』
もちろん忘れる訳はありませんが、
『ああ、あの時の子だったのか』
と少しとぼけてみました。
『あれから偶にこのお店に来ておじさんを探してたんだ』
『何? またおちんちん触りたくなった?』
『違うよ。夏休みだからお小遣いが足りなくなったから。』
『そうか。じゃあこの前と同じように車でしようかな。』
なんとなんと向こうからのお誘いに高まる期待を抑えつつ焦らずに車へ移動。
『で。幾ら位欲しいのかな?』
話しながら、ベルトをはずし、パンツをずり下げO開始。
『できれば#5000-』
『この間より多いじゃん。じゃあ直に弄ってくれるかな?』
え~と言う顔で若干考えている様子。更に追い討ちをかけ
『嘗めてくれたら#10000-でも良いよ。』
レディコミを見ているのでFERAの知識はある様子。

考えている様でしたがやはりFERAは無理のようでした。
『今日は手でしてくれれば良いよ。』
『うん。』
何故かうれしそうに返事をし、直ぐに直手扱き開始。
『この間の事、誰かに話した?』
『ううん。恥ずかしいもん。他人に言える訳ないじゃん。』
『そうか。恥ずかしいか。』
言えないという事は私にとっては正に好都合。
そんな会話をしながらも手扱きは続き、私のPはMAX状態に。
『気持ち良いの?』
『可愛い女の子におちんちん扱かれて気持ち良く無い男はいないよ。』
可愛いと言われた事が嬉しいのか何故か嬉しそう。
そんな笑顔のJS5の手扱きに暴発寸前。

『やっぱり、嘗めるのは駄目?』
『今日は無理。』
『今日はって事は次とかなら良いの?』
『分からない。』
『シャワーとかしてきれいな状態なら良いの?』

考えながらも手扱きは止まらず、遂にJS5の直手の中で大爆発。
『あ~気持ち良かった。』
『この間より何か一杯出たみたい。』
『うん。やっぱり直に扱いてもらうと何倍も気持ち良いよ。』
『そうなんだ。』
『でも。本当は嘗めてもらえるともっと気持ち良いんだけどね。』
JS5は手に付いた精液の匂いや感触を確かめている。
『やっぱ。無理かもしれない。だっておじさんオシッコとかしてるでしょ。』
『じゃあ次は君が石鹸とかで気の済むまで洗った後だったら?』
『え~。』
『いつか分からないけど、次はちゃんとおちんちんを洗える所に行ってしてくれる?』
『次っていつ。』
『君が誰にも言わなかったら、夏休み中に又会えるかもね。』
JS5の手と私のPを綺麗にしました。

『ねえおじさん。次っていつ?』
『お小遣いが無くなりそうだから、1W後位かな? それまでにどうするか考えておいてね。』
『うん。』
何とも素直な返事に直ぐにでも、展開したい気持ちを抑え、
『そう言えば、名前って聞いてなかったよね。』
『○○真菜(仮・字が違います)』
『中学生?』
たぶん違うだろうなと思いながら聞くと
『ううん。正午。』
『そうか。でも正午で大人のおちんちんを気持ち良くさせられるって凄いね。』
『え~。だっておじさんが遣ってっていったんでしょ。』
『じゃあ。次もおじさんのお願い聞いてくれるかな』
『うん。考えておく。』
そう言って古○市○に帰って行きました。

遂に遂に真菜チャン(仮)と一線を越えることができました。
まあ元々手扱きをして貰っている時点で一線は越えていたのですが、2回目に会ってから焼く1W後の先日いつもの古○市○を覗いてみました。
周囲を気遣いながら彼女を探しました。
居ました居ました。彼女も周囲を気にしている様子。
誰か一緒に居るのではないかと思い、暫らく遠くから観察。10分ほど遠巻きに観察していましたが特に誰かと居る素振りは無し。
前回同様、彼女の近くを数回行き来して、気付かせました。そのまま自分の車に戻る形で店を出たら、やはり彼女は追いかけてきました。彼女の他に周囲に人が居ないのを確認。

『なんで声掛けてくれないの?』
『だって、君が他の人に話していたらおじさんも困るからね。』
『この前も言ったけど他の人に言える訳ないでしょ。』
『ごめんね。』
そう言いながら二人で車に乗りました。
『お小遣い無くなっちゃった?』
『うん。』
『ちょっと、使い過ぎじゃない?』
『だっておじさんに会ったら、又お小遣い貰えると思ったんだもん。』
『あんまり使い過ぎるとお母さんやお友達に変に思われるよ。』
『次からは気を付けます。』
『お小遣いが欲しいから今日は頑張るんだね。』
『どーしようかな?』
やはり前回の口でして、と言ったのを迷っている様子。
何はともあれ車をダイレクト・インのモーテルに向け発進。
『何処に行くの?』
『おじさんのオチンチンを君が気が済むまで洗える所。』
『えー。洗っても無理かもしれない。』
『#10000あれば結構お小遣い長続きすると思うけどなぁ。』
『うーん』
そうこうする内に車はモーテルにイン。
続きは又、改めて。

続きが遅くなってしまった。
真菜ちゃん(仮)とダイレクトインのモーテルに入った。
『結構扱ったから手扱きするにしても綺麗な方が良いよね。』
返事を待たずに風呂にお湯を貯め始めました。
『おじさんみたいな人って居る?』
『ううん。じっと見てるような人は居たけど話したりした人は居ない。』
『まあ。話ぐらいじゃないけどね。』
そうこうしている内にお湯もたまって来た。
『じゃあ。取り敢えずオチンチン洗ってよ。』
『洗ったからって口でする訳じゃないからね。』
『分かった。分かった。』
すぐさま私は全裸になり、彼女の服を脱がせようとしました。
『え~。私も脱ぐの?』
『だって風呂に入るのに服着ていられないでしょ。濡れちゃうし。』
説明になってない説明でも何と無く納得した様子で服を脱ぐ真菜ちゃん。
その姿を見ていると当然のようにPはほぼ勃起状態。
風呂場に入り真菜ちゃんを湯船の淵に腰掛けさせP&股間にボディソープを塗り泡立てます。

真菜ちゃんの前に仁王立ちし、Pを突き出すとちょうど彼女の顔の前に勃起P。
『洗ったからって口じゃ出来ないかもしれないよ。』
かもしれないって所が当然のように期待を膨らませます。
『良いから。早く洗って。』
まあ、洗ってと言いながら粗ローション手扱き状態。
すぐさまフル勃起。
『もう。これじゃあ洗ってるんだか気持ち良くさせているんだか分かんないジャン。』
『良いから続けて。』
かなり気持ち良くなってきたのでシャワーのお湯をP周辺にかけ泡を流しました。
そのまま彼女に一歩近づき口まで数センチの距離に。
『え~。やっぱ出来ないよ。』
『真菜ちゃん。もう我慢できない。本当にお願い。』
泣かんばかりにお願いするおじさんと口数センチにオチンチンを突き付けられたJS。
暫し考えていた真菜ちゃんが徐々に舌を出して来ました。真菜ちゃんの舌がPに触れた瞬間、尾骨から脳天に感じた事の無い電気が走りました。
暫らく舌で嘗めている状態でしたが、
『口の中に入れて。』
『え~。入んないよ。』
『入るだけで良いから。』
口に入れ、数回動かしただけで直ぐに発射ベルがなりました。
流石に口の中で出すのは無理だと思い、抜いて手で扱かせて出しました。

『ありがとう。本当に気持ち良かったよ。』
未だ勃起状態のPのままそう言いました。真菜ちゃんも何だか放心状態の様子。
今だと思い、彼女の前に座り両足を開かせオマンコを嘗めようとしました。
『いや、汚いよ。』
『じゃあ、真菜ちゃんのココも洗ってからなら嘗めていい。』
返事を聞かずサッサと洗い、お湯で流しむしゃぶりつく様に嘗めました。
暫らくすると真菜ちゃんの様子が変わり、なにやら感じている様子。
『気持ち良い?』
『分かんないけど、へんな気持ち。』
更に続けていると
『おじさん。何かオシッコ出ちゃいそう。』
『いいよ。』
真菜ちゃんの可愛い喘ぎ声を聞く内にPは忽ちフル勃起。
放心状態の真菜ちゃんに、湯船に手を付かせ足を閉じさせオマンコ周辺で素股発射。
シャワーで流して部屋に戻りました。

『さっき、おじさんにセックスされちゃうかと思った。』
『今日は真菜ちゃんが本当に口でしてくれたから、それ以上はしないよ。』
実際には素股までしているが、そこは無視。
『真菜ちゃんがしても良いと思うときが来たらね。』
『ありがとう。』
何がありがとうなのか分かりませんが、お礼を言われてしまいました。
その後10000$を渡し
『無駄遣いするんじゃないよ。』
と親の様な事を言い、元のSP近くで別れました。

2学期に入り、会う機会が減りましたが、月2程度は会って手扱き&フェラを楽しんでいます。
そのうちにセックスが出来るようにあくまでも優しいエッチなおじさんとして。

※モデルは18歳以上のシチュエーション画像です
【イメージ画像「流出写真館◆ともS6」(提供:STUDIO8203)】

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