好奇心いっぱいC1と
昨年末、今まで利用頻度の少なかった掲示板に暇だったので書き込みしてみた。ほとんど返信がない掲示板だとはわかっていたが、案の定、成果なし。投稿から時間が経ち、自分も忘れかけた頃に一通のメールが。
掲示板から来ました! めちゃ年下ですが、宜しくお願いします!
という内容。そう言われれば、年齢が気になるもので、聞いてみたところ、言うと嫌われるから言わない。と。
それでも気になるので聞いてみると、JC1とという。
からかい半分だろうと思いながら、相手をしていたが
どうやら、JC1でエッチの経験はあるらしい。
しかも、別れた彼氏が初めてで、浮気され最近別れたと話してくれた。
それでもエッチには興味あるというか、少し変わったことに興味があるらしい。
メールでのやり取りがメインだが、アナル舐められたいとかおもちゃでしてほしいなど、少しMが入っているようだ。

このまま、しばらくメールして、面倒になれば勝手に消えるだろうと思いながらも、メール内容はドンドン過激に。
JC1はみさき(仮名)と名のり、みさきの方からメール内容を過激に変えていくくらいだった。
住まいを聞くと、自分の住む地域から10分程度の所だそうだ。(自分が掲示板に住んでいる地域を記載し、近いことを知って声をかけてきたらしい)
それであれば、時間が合えば一度会ってみる??なんて探ると、あっさりOKが出た。
しかも予定を聞けば翌日には自分の住まいの近くに用事があるという。
会う約束をし、そこからのメールは、会ってからスムーズに
事が運ぶように、エロ系の想像ができるようなメールのやり取りをした。
みさきちゃんは経験も少ないから、大人のアレは入らないだろうなぁ、、、などと揺さぶってみると、ゴムしてくれるなら、挑戦してみる?!などと案外ノリノリ。
その日は遅くまで、みさきちゃんとエロメールをし、
翌日に備えて就寝。その時点から自分の息子ははち切れんばかりの勃起状態となってた。
約束当日。
仕事が長引き、抜け出せたのが夕方5時。
みさきちゃんの門限まであと1時間しかなく、結局その日は公園でお互いの話を少しして別れるという、残念な結果に。
みさきちゃんは幼さが抜けないが、笑顔が可愛い感じの印象。
ユルいジャージを着ていたのでスタイルまではしっかりわからなかったが、JC1の割には胸もそこそこある感じ。
とにかく恥ずかしがりで照れまくっていた。

時間が無いとわかると、変に行為に出るわけにもいかず、
次回の約束を取り付け、こちらの印象が悪くならないよう注意しながら、その日は別れた。
帰りの途中、みさきちゃんからメールが届き、
好印象だった模様。
年末にもう一度会う約束をし、今度は門限を気にしなくて済むように午前中に会うことに。
もちろん、約束の日まではメールにて、エロを
植え付けるよう繰り返し、みさきちゃんが興味を引くよういろんな話をした。
当日はコンビニで待ち合わせ、どこへ行こうかと相談。
この時点で、ゴム着けて挿入挑戦を約束していたので、先日とは違い、みさきは少しうつむき加減で、緊張の様子。
それとは裏腹に、自分は勃起しまくる息子をバレないように必死に服で隠す状態。
ホテルに行こうかとも考えたが、さすがに幼さ残るみさきを連れて行くのもどうかと考え、
勤務先が年末の休みで、誰もいないこともあり自分の勤務先に連れて行くことに。
初めて見るものばかりではしゃぎ回るみさきを背に自分は、いつ切り出そうかとタイミングを待つ。
何度かみさきに近づき、試みるもはにかみながらスルリと逃げられ事を繰り返し、少し強引に手を掴み引き寄せると、照れながら恥ずかしい。。。と。
これで理性も飛び、強引にキスを。
舌を絡ませようとしても、唇を開かない。
おそらく、舌を絡ませること自体、初体験のようでみさきの柔らかい唇に自分の舌が入り込んだ瞬間、みさきは小さく、ンンッ!っと可愛らしい反応に。
キスだけでトロトロになり、その場に寝かせ、キスをしながらJC1の服を弄りながら、どうにか生の胸と対面した。
薄いピンクで、本人はメールで胸はあまり感じないと言っていたが、優しくつまんだり、転がしたり、舌でゆっくり舐めまわすと、あきらかに感じてきていた。
いざ、みさきの割れ目に手を伸ばすとJC1ならではの薄い陰毛が生えていた。
メールでアナルを舐められたいと言っていた事を思い出した自分は、みさきを四つん這いにさせ、履いていたジャージをズラし、みさきの綺麗なアナルを舌先でチロチロと舐めまわした。

これも初めての経験のようで、胸の時とは違う反応。
でも嫌がっていないようだったので、自分の中指をヨダレで濡らし、アナルへ挿入すると、かなり驚いた様子でこれ、ヤダぁと言いながら、目はトロンとしてた。
ある程度、アナルを指でいじめ抜いてから
みさきの割れ目に顔を沈めると、洪水状態だった。
クリトリスはとても小さく、くすぐったい感じだったのでキツキツの穴に指を入れると、可愛らしい喘ぎ声を漏らした。
その時点で、みさきはいつでも挿入OKのようだった。
みさきにゴム着けて、挑戦してみる?と聞くと恥ずかしい、、、でもしてみたい。と。
ここで初めて、自分の息子をみさきは見るわけだが見ていきなり、これは無理!絶対入らないっ!と。
しかし理性の飛んでいる自分は、みさきの主張を無視してゴムを装着。
みさきはずっと、絶対無理っ!って言ってたけどゆっくり入り口に先端をあてがい、徐々に挿入させると、急に、うぐぅっという可愛らしい声を出し、静かになった。
挿入完了したが、みさきのアソコはギュウギュウと息子を締め付け、気を抜くとすぐに射精してしまいそうなほど。
ゆっくり出し入れを始めると、みさきのトロンとした喘ぎ声が聞こえる。
すすり泣くような、時には悦びに悶えるような。
数分、これを繰り返したのち、意地悪して息子を抜いてやると、焦れったい様子で、なんで!?と。
M気質のある子だったので、少しいじめながら欲しいなら、おねだりしてごらん。というと恥ずかしいけど、入れて欲しいです。と。
みさきのふっくらした胸を揉み、乳首をいじめながら
もっと気持ちよくなりたいなら、これから色々時間をかけて教えてあげようか?と言うと、
お願いします!もっと気持ちよさ教えてください!
なんでも言うこと聞けるように頑張ります!と。
後から聞いた話ではかなりエロ動画でM女の事を見ていたらしい。
そうこうしながら、自分も射精感が高まり、みさきにいきそうだけどどこに出して欲しい?と聞くと
精子出すときは飲むものじゃないの??
と、普通にいってきた。
その言葉を聞いて、一気に射精感が遅い、イク瞬間にゴムを外して、みさきの柔らかい唇へ。

普通にイクのは面白くないとイタズラ心が芽生え出す瞬間、唇を当てていたみさきの頭を後ろにズラし、口の中と幼いみさきの顔にかかるよう発射した。
みさきは驚きを隠せない様子だったが、発射される濃い精子をこぼさないよう、必死に口を開け受け止めようとしてた。
出し切った後、みさきは顔に付いた精子を手で拭いながらこちらを見て、恥ずかしいと言いながら顔をそらしたが自分が息子をしごき、精子を絞り出すのを見て、口で掃除をしてくれた。
その日はみさきと行為の後、ゆっくり今後についてどんな事をされたいかなど聞き、みさきの願望に叶うよう、詰めていった。
その後もみさきとはメールのやり取りをしておりJC1にもかかわらず、M気質を開花しつつある。
冬休みということもあり、明日も会う約束をしている。職場は仕事も始まっており、使えないから公衆トイレなどでやってみようと考えている。
どこかいい場所ないか模索している最中です。
長々と書いてしまい申し訳有りません。
最後まで読んでくださった皆様に感謝しております。
また、みさきとの行為を書いていければと思いますので
宜しくお願いします。
先日、投稿した者です。みさきと再会しましたので
少し書かせていただきます。
先日、仕事中にみさきからメールが。
スポーツ系の部活をしているみさきは週末などの休みは部活やその試合で動き回っている。
もちろん、平日はがっこうだが、学校を休んだと。

病気でも何でもないらしい。
家には誰もおらず、暇しているということだった。
自分も仕事がひと段落したところだったので抜け出し、車で家の近くまで。
学校や部活の世間話をしているが、内心は、期待しているんだろう。
ジップアップのパーカーを着ているが、中は薄手のロンTで下げたチャックの隙間から明らかにノーブラの形のいい胸が見える。
会ってからコンビニの駐車場に滞在していたがさすがに長時間とも行かず、あてもなく車を走らせ、着いたのが地元でも有名な大きな公園。
午前中でもあったので、高齢の方々が散歩をされていたがこっちとしては好都合だった。
変に勘ぐられることもなさそうなので。
駐車場に車を停め、少し2人でその辺を散歩。
というものの自分としては、人の来ないような場所はないか?
と散策していたが、こういう公園はなかなかそういう所もなく、、
結局、車に戻り、また世間話を。
少ししてから、エロ話に入り、
ブラつけてないんだね?と切り出すと、あまり好きじゃないと。
手を伸ばせば、触れそうな距離の胸を前に理性が飛びそうになりながら、エロ話に花を咲かせるとみさきは太ももをモジモジさせながら、笑ってごまかす。
こうなればこちらのもので、みさきちゃんの胸を意識してたら、勃起しちゃった!と。
みさきも恥ずかしがりながらも、うそー?!と興味津々。
周りに人がいないことを確認し、おもむろにズボンのチャックを下げ、いきり勃ったそれを出すと、みさきは
あまりの反り返りようにびっくりしていた。
さわってみる?と声かけると恥ずかしいから無理!と。
それでもみさきの手を引こうとすると、かなり抵抗された。

そこで手を放し、自分の右手をパーカーの中へスルリと入れ、JC1のわりには大きめの胸を堪能。
服の上から揉みまくり、先端を指先で刺激すると抵抗しながらも、アっ!あぁ!ん!といやらしい喘ぎ声をあげだした。
そのままロンTをズリ上げ、ピンクで綺麗な乳首を露わにし、指先でつまんだり、押し込んだりしてみさきの反応を楽しむ。
その間、若干の抵抗をしていたみさきもかなり隙を見せるようになり、無防備になった下半身に手を忍び込ませた。
薄い陰毛をかき分け、割れ目に到達した時にはみさきのあそこは洪水状態。
クリトリスは小さい方なので、そのまま中指を膣内に入れると、みさきは今までにないほどのいやらしい喘ぎ声をあげた。
みさきの顔もトロンとなり体には一切力が入っていない。
そこでみさきの空いている手を引き、自分の反り返ったアレを握らせると、わからないなりにゆっくりシゴき始めた。
みさきのの中に挿入している指を曲げたり伸ばしたり繰り返すことで、みさきの反応がどんどんいやらしくなる。
助手席から上半身を運転席に寄せているみさきの顔前に反り返ったアレを突き出すと、何も言わずみさきは舌を出し、亀頭の先をチロチロと。
しっかり口にくわえてと指示すると何も言わずに唇をすぼめ、歯が当たらないようゆっくりくわえた。
これが絶品の気持ち良さ。唇は柔らかくゆっくり上下運動してくれる。
興奮しまくっていたこともあるが、すぐに発射しそうになるのを我慢しつつ、みさきにバレないように携帯の無音カメラでその姿やみさきの肉付きの良い太もも、お尻を撮影。
たまに人が通るが、ちょうどみさきの姿は見えない位置でその間もみさきの上下運動は続いた。
数分で射精感が高まり、みさきに出ちゃうよ?と言うと、首を縦に軽く振る。

その姿を見て、すぐにみさきの口内へ大量の濃い精子を発射しました。
あまりの量にみさきは驚いたようで、んんーっ!!と言いながら、全てで仕切るまで、口を離さない。
出し切った後、ようやく口を離したみさきは、恥ずかしがりながら、横を向き、目をつむって特濃精子をコクっと飲み干してくれました。
超ネバネバする。。。
と一言いい、恥ずかしそうに服を整えている最中にみさきの母親から電話。
仕事が早く終わり、今から帰宅するという内容で2人とも焦り、急いでみさきを家の近くまで送り届けて自分も仕事に戻りました。
みさきから、仕事中にメールが来て、量が多くて焦っちゃった!と。
そのメールでまたムラムラしました。
次回会う約束はしていませんが、挿入できるよう話を付けておこうと思います。
撮影した写メを見ながらその後、一度抜きました(笑)
また進展あれば書きたいと思います。
長々と書いてすみません。
読んでくださった方、有難うございました。

※モデルは18歳以上のシチュエーション画像です
【イメージ画像「流出写真館◆C学1年生を出会い系でゲット、奥まで入らなかった」(提供:STUDIO8203)】

