隣の部屋のネグレクトJS三姉妹に栄養いっぱいのミルクあげてます

俺が住んでたアパートは、築35年位の古い鉄筋モルタル造りの○○荘の2階。
2Kで家賃2.5万は安月給の俺にはこれでも高い位だった。
古いアパートなので壁も薄く、殆ど隣の音は筒抜けだった。
入居後直ぐに有る異常に気が付いたのだが、かかわるのも面倒なのでスル―を決め込んでいた。
ある日この状況が一変する事に成る。

それは家賃を大家さんの家に持って行った時の事だ。
「Tさん済まないね~隣うるさいだろ~、奥さんが出てってから・・・まあ、そんな事は話さんでもな・・」
それとなく聞いた話だが、奥さんが男を作って出て行ったらしく、トラックドライバーの旦那は週に1~2回帰って来るだけらしい。
小4、小1、5歳の三姉妹はその間小4の長女が下の子の面倒を見ているようだった。
事情を知ってしまってスルー出来なくなってしまった俺は、それとなくベランダから隣を覗いてみた。
ベランダにはおびただしいゴミの山、殆ど障子が破れて中身が丸見えの窓から中が窺い見えた。
部屋の中もごみでいっぱいだった。
姉妹達はベランダ越しに覗いている俺に気が付くと、ごみを乗り越えベランダに出てきたのだ。
薄汚れた下着姿で一番下の子は全裸だった。
「あ、、、こんにちわ。今度隣に引っ越ししてきたTっていいます、困った事があったらおにいさんに言ってね」
「・・・・おねえちゃん・・おなかすいた~~~」
全裸の少女が訴える様な眼で姉に纏わりついた。
「さっきたべたのでおわりーもうないもん」
如何やら全員腹を空かせて居る様だった。
「そうだ、お兄さんカップめん有るからこれあげるよ、2個しかないけど分けて食べて」
「でも・・・」
「あっ、そうかガス使っちゃだめって言われてるのかい、じゃあ、こっちの家においでよ」
「でも・・アパートから出ちゃダメ!って・・・」
「そうか~、じゃココからこっちに来れるか~」
ベランダを隔てている薄いケイカル板が、下の方が少し割れて穴が開いていたのだ。
「ねえ、わたしとおれるよ~」
一番下の少女がスルリと通り抜けてきた。
それに続いて二人も難なくすり抜ける事が出来た。
急いでお湯を沸かし、カップめんを与える。
よほど腹が減っていたのだろう、無我無中で貪る様に1滴の汁も残さず食べてしまった。
その間、少女達を観察していたのだが殆ど風呂にも入ってないと思うほど薄汚れた身体でパンツもかなり汚れていた。
「あのさ~、君達お風呂入って無いの?」
「はいってな~い、おみずでないも~ん」
水道止められちゃってるのかよ!ってことは、ガス、電気、もたぶん止められてるに違いないな。
「ねえ、おふろ入って行きなよ、お兄さんはぜんぜん構わないからさ」
風呂のガスに火を付け、タオルの準備をする。
風呂が沸くまでの間、いろいろ話を聞いた。
小4の長女(アキ)は、たまにしか学校に行ってない
小1の二女(アヤ)は、学校に行った事がない
5歳の三女(アミ)は、幼稚園にも行っていない
お父さんはアミを除き、上二人の本当のお父さんじゃない事。
女を連れ込み姉妹の前でSEXしてた事。
極めつけは、少女達に悪さをしていた事。(この事が特に動揺)
少し動揺しながら、冷静を装い話を聞いた。
風呂が沸き、少女達に風呂に向かわせるが、少しすると呼ぶ声がする。
「アミあたまあらえな~い~おにいちゃんあらって~」
一瞬躊躇ったが、俺も裸になって風呂に入った。

どう洗ってやれば良いのか、判らなかったがアキに聞きながらでもと思っていたが、ココで思わぬ事態に、こんな少女達の裸、肌のプニュプニュの感触がそうさせたのか、ムクムクと息子が勃起し始めてしまった。
そんな状況に動ぜず、何事もない様に勃起した息子に手を伸ばすアミ。
「アミはおにいちゃんのちんぽあらうね~ゴシゴシ~」
5歳の幼女に洗われた息子は、いとも容易く完全に勃起させられてしまった。
「アミひとりでずる~い、アヤもあらう~」
二人の少女の四つ手で、もみくちゃにされた息子は既に爆発しそうになっていた。
必死に我慢しながら平静を装った。
「あっ、おにいちゃんもうでそうでしょ~きんたまがぎゅ~ってなってるよ~」
浴槽の中から1人見ていたアキが、当然の様な顔で言い放った。
一体なんなんだ、この姉妹達は?そんなに仕込まれてたって事か?
その時遂に俺は耐えきれ無きなって、思いっきりブチ蒔いてしまった。
「うわ~いっぱいでた~アヤがだしたんだよ~」
「ちが~うアミ~アミがだしたの~」
「あんたたち、家じゃないんだからどっちだって良いんだって~」
それとなく訳を聞くと、放出させる見返りに食べ物が貰えると言うのだ。
そんな話を聞いているうちに、俺も興奮していたのだろう、再び息子はビクンビクンと脈を打ちながら天を突く様に勃起してしまっていたのだ。
「あっ、おにいちゃん直ぐ大きくなっちゃた~、なんかすご~い!」
アキは浴槽から身を乗り出して、ギンギンに勃起した息子の具合を確かめるかのように弄り廻した。
アキは小4って事は10歳、身体の線はまだまだ子供の様だがプクンと飛び出した乳輪が女への成長を始めた証の様だが、栄養が足りていないのか見かけは小3に見えればよい位だった。
アキは湯船から出ると、妹達をかき分け俺の息子を躊躇いもなく口に含んだ。
「あっ、そんなんこと・・・」
俺は止めろと言うつもりが、初めてのフェラに言葉を失ってしまった。
ああ、是が夢にまで見たフェラ!しかも小4の少女の小さな口によってだ。
何時しか俺は、アキの頭を両手で掴み小刻みに腰を動かしていた。
「・・・ううっ・・・ああああっ・・・・だめだ、イクッ!」
時間にして2~3分位だった、2度目の射精は少女の口中に激しく放出された。
俺が身体をビクビク痙攣させる様子を見て思わずアヤが叫んだ。
「うわ~、おにいちゃんすごくきもちよさそ~~、ビクンビクンしちゃってる~」
「・・・・・おい・・ごめんな・・大丈夫か?」
「・・ん・・は~~、ほら、ぜんぶのんじゃったよ」
飲み干した事を証明するように、立ち上がって口をあいて見せる。
急に罪悪感が俺を襲った。
「・・ほら、皆早く身体洗って!ほら!」
石鹸を手渡し身体を洗う様に促すが、半立ち状態の息子のままじゃ説得力に欠けていた。
「お兄ちゃんまだちっちゃくなんないね、ちんぽ!」
アキはニヤニヤしながら息子を弄りまくる。
「そんな事するなら、お兄ちゃんもこうしちゃうぞ~」
ふざけ半分でアキの股間に手を滑り込ませる。
初めて触る少女のおまんこに、スルリと指先が割れ目に潜り込んだ。
思ったより柔らかい筋を2~3度往復すると中指がスルリと吸い込まれる様に穴に入ってしまった。
キツイその中は、キュ!っと俺の指を締め付ける。
「・・・あ~あ、おにいちゃんはアキちゃんのおまんこにゆびいれちゃった~」
アヤがしゃがんで下から覗き込みながら言った。
はっ!と我に返りサッと、アキから離れたが三姉妹の目が一斉に俺に向けられたのは言うまでもなかった。
どうにかその場を取り繕って風呂から出た。
そこで気が付いた、彼女達の着るものがないではないか!
今まで見に着けていた物を、風呂場に放り込み洗う様に言う。
彼女達は素直に洗い終えると、風呂からぞろぞろ出てきたが全員全裸のままだった。
「これかわくまで干しておいていい、おにいちゃん?」
「・・ああ・・そうだな、ココに干しておけば・・」
外から見えないキッチンと風呂の間に紐を結びながら言う。
さっきの事など微塵も感じさせない彼女達は、背伸びして下着を紐にかけようとするが一向に引っかからず思わず手を貸してしまった。
その物を受け取り干せばいいだけだったのに、アミとアヤを抱きかかえてサポートしてしまった。
肌と肌が密着し、腰に押し付けられた股間がい様に熱かった。
半立ちに成りかけ慌てて誤魔化すが時すでに遅し。
アキに見透かされ、咄嗟にアヤを抱きかかえてままと寝室へとなだれ込んだ。
それからはもう、三姉妹のまんこを存分に舐めまくった。
こちらが攻撃している間にも、誰かが息子を弄り廻した。
三姉妹のおまんこを舐めて判ったが、幼い少女にも快感は存在する!
5歳のアミは表情には出さないが、その分身体があからさまに反応した。
思わずのけ反って腰を持ち上げまんこを突きだし、さらなる刺激を求める様は今まで見ていたAV(当時は裏ビデオですね)その物だった。

アヤはおまんこの反応が凄かった。
仰向けになった俺に跨らせ、可愛いまんこをチロチロ舐めると肛門と膣口は激しく蠢き、舌技では物足りないのか自らクリトリスを激しく擦りだす。
愛液がおまんこを濡らし、さながらミニチュアの大人のまんこを見ているようだった。
そんな時、息子に侵入感と激しい締め付けが。
アヤの股間の隙間から舌を見ると・・・・アキが俺に跨っていた。
まさか!と思ったがそのまさかだった。
息子はしっかりアヤの中に飲み込まれ、幼い割れ目を串刺しにしていた。
「どう?おにいちゃん、アヤのまんこきもちイイ?」
「・・・ううっ、アヤちゃん・・ちょっと何してんだよ・・・」
「せつくす・・でしょ?男の人はみんな喜ぶよ、きもちイイーって」
「男の人って・・・いつもこんな事してるの、アヤちゃん!」
「あの人がときどきつれてくるよ、いつもせっくすしろって・・」
なんて親だ、と頭では思っていたが俺の息子に快感が走るとそう言う訳にはいかなかった。
身体は正直な反応をしてしまう、思わずアヤの腰を支え下から突き上げてしまう。
「ああああっ~~、もうだめだあ~~~~~」
激しく少女を突き上げ一気に果ててしまった。
その後も3時間に渡り少女達との淫行は繰り返され気が付くとすっかり夜に成っていた。
「おにいちゃんおとまりした~いいつっ!」
少女達の訴えを撥ね退け、
「取りあえず今日は家に帰って、また明日遊びにおいで」
「えっ、あしたもきていいの!やった~~~」
ベランダから帰るのには裸じゃちょっと部が悪かったので、前々から気が付いていた押入れの中に穴があいてカレンダーで補修して合った場所をはがしそこから帰す。
その後、その場所が秘密の通路と化したのは言うまでもない。
その後、彼女達とのごはんを食べさせるから、お礼に淫行が暫く続いたのです。

【ウェブで公開されていた著作権フリーの体験談を編集・整理したものです】
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