ぽちゃ小5の巨乳にドピュ

JSとの体験談いたずら, 無理やり, JS

【本文と画像は無関係です】

最近、自分でもヤバいと感じるくらいハジけちゃってます。
シラフで 割となりふり構わずJSにアタックしています。
しかし、これが意外と成功してしまうので、ヤメる理由が見つかりません。

最近の成功例ですが、隣県のスパ銭の垢擦りマッサージをし、その帰路でチャリを漕いでいると 前を歩くJSが一人……。
白のカットソーの上にキャミを着てるんだが、肩幅が…(笑)
ペラい布地のスカートのお尻も、子供のくせにデカい。
つまり、かなりのポチャです。

ちんまりした顔の作りで、どちらかというとブス。
魅力はオッパイだけでしょうか。
私は考える間もなく彼女の横に追いつき、並走しながら
「ねぇ、オッパイ揉ませて」
これで不愉快な表情をしたり駆け出したら、すぐに撤退。深追いはしません。

ポチャ子は
「えっ…なんで?」
という反応。
手ぶらで防犯ブザーも持っていない様子。
「いやぁ、君のオッパイ、キレイだからさぁ…ダメ?」
「だ、ダメですよ~!」
「そっかぁ~、残念、残念だなぁ」
「……」

逃げる様子も無いので再チャレンジ。
「おっぱい大きいね。何年生?」
「……5年」
「どこ向かってんの?」
「図書館」
「ふ~ん、じゃあさぁ、図書館に着くまでの間でいいから、ほんのチョット。 ね?」

何度も「お願い」と片手を上げ、拝み倒すとポチャ子は
「少しなら……」
と同意してくれました。

図書館は…と言うと あと二軒先の建物。
「距離無ぇじゃん!!」と言い放つと、JSはクスッと笑います。
「じゃあ、こっちでしよう」
と手を引っ張り、民家と民家の間に彼女を連れていき、大きい胸を揉みほぐしました。
「感じる? 気持ちいい?」
「わかんない」
即答です。
「おじさんは気持ちいいよ」
「そうなんですか?」
ハァハァ言いながらポチャ小学生の胸を揉む私。

「シャツの下に手を入れていい?」
「……うん」
ポチャ子のシャツをまくりあげて生チチを揉み、片手をスカートに……。
「え!? やだ! やめてください!」
手を軽く叩かれましたが、めげずに手をスカートに入れパンツをまさぐりました。
「お願い! 下も触らせて!!」
「だってさっき胸だけって……」
「だって、ほら気持ちいいからさぁ、お願い、ね? ね?」
そう言いながら、パンツの上からお尻を揉みほぐしていました。
押し黙るポチャ子。ちょっと泣きそうです。
やがて私の手はパンツの前に…。
割れ目に布を食い込ませて、クリを刺激しています。
更にはだけたままのオッパイをくわえて、チュパチュパ吸いました。

「気持ちいい?」
「……わからない」
私はズボンのファスナーをおろしてFB(フル勃起)のP(ペニス)を取り出し、小さい手に握らせてみます。
「やだやだ…やめて…図書館……」
「もうちょっと、もうちょっとだから。すぐ終わるから」
握らせたPを上下に動かさせ、ポチャ子のパンツの中に指を……。
しっとり濡れているようだ。
「いやいや…もう……やだあぁ……」
声は拒んでるふうだが、手はしっかりシコシコ動かしていてくれている。

「うっ……」
射精の瞬間、ポチャ子スカートをまくりあげて、真っ白なお腹にPを密着させ、ドリュリリュ~…と放出。

「お嬢ちゃんのパンツ汚れちゃったね。洗わないといけないから脱いで」
と言いながらしゃがむと、目の前には私の精液が垂れ落ちたクタパンが。
「……はい」
片足づつ上げ、クタパンを脱ぐポチャ子。

ノーパンで図書館に入るポチャ子を見届け 私は近くのコンビニでトイレを借り、クタパンを手洗いし、陽当たりのよい場所で乾かしました。
夏の陽射しで あっという間にクタパンは乾き、私は図書館に入り、ポチャ子を見つけるとクタパンを返して上げました。

ポチャ子は「ありがとう」と礼を言い、トイレに駆けて行きました。

 

【ウェブで公開されていた著作権フリーの体験談を編集・整理したものです】

【イメージ画像は「アオカンされてしまうぽっちゃり少女 前編  円光」(動画の志士)より】

<a href=”https://wlink.golden-gateway.com/id/5520-10111-002-87e7/” target=”_blank”><img src=”https://wimg.golden-gateway.com/ad/10111_01.jpg” width=”468″ height=”60″ alt=”ジュニアアイドルから着エロまでアイドル動画なら「いちごキャンディ」” border=”0″ /></a>

↓ [無料]更新お知らせメールの登録をする[毎週木曜日] ↓