S4連れ子にイタズラ

JSとの体験談いたずら, JS

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【本文と画像は無関係です】

彼女の娘(亜美)に悪戯してる体験談をお話します。
俺(徹)45歳。
彼女の娘(亜美)10歳。
ランドセルが可愛いふたご座の小学4年生。

一緒に暮らし始めて1年弱。
ある夏休みの夜、恐怖番組を見たせいで、亜美はビビりだから一人で寝れずに俺、亜美、彼女の三人、川の字で寝た。
彼女は仕事疲れで、22時頃眠りに就いた。
夜中の1時頃、彼女はおおいびきで爆睡。
もちろん亜美も爆睡。
まぶたをつついてもピクリともしない。

軽く亜美の腕からマッサージみたくしてみた…。
次第に足もマッサージみたくしていき、太ももまで…。
そしてパジャマの下から胸まで手を入れた。
軽く揉んでみたが反応なし。
彼女(母親)の様子を伺いながら、娘のパジャマをめくり、少し膨らんだ胸を出した。
やんわり揉んでいくと、1人前に乳首がコリコリ。
むしゃぶりついてみた。
ほんのりと入浴剤の香りがした。
可愛いすぎる…。
「う~ぅん」
と小さく寝言、ちょっとビビったが大丈夫だった。

数日後、二人でお菓子を買いに出掛けた。
夏にしては肌寒い日だった。
車の中で亜美に「マッサージしてやるよ」と言い、太ももを際どいとこまでマッサージした。
嫌がる素振りは無かった。
家に帰る頃は、運転しながら、際どいとこだけマッサージをしていた。
亜美は目を閉じて、寝てるんだか起きてるんだか…。
でも、手がすべったふりをして、ヤバめのところに指をはわせると、顔が赤くなって、少し息を荒くしていた。

家に着くと亜美は、
「寒い」
と俺と彼女(亜美の母親)が寝てる布団に潜り込んだ。
俺も眠かったので、一緒に布団に入った。

彼女が居たけど、布団の中でこっそり太ももをマッサージしてみた。
亜美は全然いやがらない。
それどころか、俺が触りやすいように脚を開いてくれた。
「おじちゃん、エロい…ヤバイよ」
と、おれの胸に顔を埋めてきた。
パンツ越しでも、10歳の割れ目はツルツル指がすべるくらい濡れていた。

彼女が風呂に入った時に二人きりになったので
「気持ちよかった?」
と聞くと頷いたので、抱き上げて膝の上に乗せた。
初めてそんなことをされて驚いている亜美のイケナイ部分にタッチしてみたが逃げない!
どころかグショグショ!
「もっと気持ちよくしてやろうか?」
亜美が頷いた。

俺は、亜美の部屋着、スウェットのハーフパンツを脱がせた。
小さい下半身を包んでいるのは、大きすぎるような木綿の子供っぽい下着だった。
それも脱がせると、ショボショボと割れ目の上に細い毛が…10本も生えていないような、子供のマ○コが現れた。
割れ目はもう、期待汁? でヌルヌルしていた。
俺は最初は優しく、亜美の様子を見ながら、だんだんと激しく指を動かした。
「うう…っ、やばいよ、やばいって…」
何かを我慢するように、小学4年生の身体に力が入った。
指の動きを止め、小さいクリをチュッチュッと吸ってやると…。
「オシッコが出るぅ!」
って……。
クンニをやめて、指で浅くかき回してやると、
「さっきのしてっ…チュウチュウしてよぅ…」
だって(笑)
クリを吸いながら指を浅くピストンしてやると、
「あっ、あっ…ヤバイ…なんか、なんか来る…?」
10歳でも、こんなにヨガるんだな~、妙に感心。
小指を入れて、マ○コの中をこすってやると、身体に力が入り
「う~ぅっ!」
って言い、力が抜けた。
ガキのくせに、イッたようです(笑)

はあはあ言ってる亜美に
「また、やってやろうか?」
と聞くと頷いた。
「でも、母さんには黙っとくならだよ」
って言うと
「言わない! だから、また、やって♪」
だって。
今夜、またしてやる約束をした。

これから彼氏が出来るまでに調教が楽しみです。

※モデルは18歳以上のシチュエーション画像です
【イメージ画像「流出写真館◆ひかりXii歳」(提供:STUDIO8203)】

管理人はワクワクメールを使ってCとかKと会ってましたよ
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