その3・K1M処女★アナル調教

JKとの体験談アナル姦, オナニー, 体験談, 処女, 制服, 口内, JK

【本文と画像は無関係です】

その1

その2

恥ずかしいときの女の子のリアクションで、それはそれでかわいいのだが、いまは彼女を思いっきり蹂躙するのが先なので(時間もないし)丸くなってるのをそのままうつぶせに転がし、スカートをめくった。
イチャついてる延長と思ったのか、一度僕が放出して彼女の気持ちが落ち着いたのか、さっきまでの異常っぷりは消えて、スカートをめくったときも「ヤダ!H!」とか枕をかかえて顔を隠し、反対の手でスカートを直そうとしたのだが、僕はその手を軽くねじって押さえつけ、うるさいと言ってローションのふたを開けた。
彼女は枕に顔をうずめているので僕の表情も見えず、突然の僕の雰囲気に「っ・・・?」と枕の間から声をもらして動きを止めた。
僕は彼女の白くて小さな尻を片手で広げる。
「や・・・え・・・ちょ・・・」と展開についていけず軽くパニくってるようだが無視して、もう片方の手でローションを尻にたらした。
「ひやああぁぁぁ!」
と叫んで尻を振ったが、動くな!と言って思いっきり尻を叩くと、ビクっとなって動かなくなった。
両手で枕をかかえて顔をうずめて動かなくなったので、好都合とばかりにアナルのまわりにローションを垂らしまくった。
枕の奥から「なにするのぉ・・・?」「こわいよう・・・」と言ってたが一切無視して震える尻にローションをつけ、自分のチンポにもまんべんなくローションを垂らした。

いきなりアナルに指を二本突っ込む。
「ちゃっ!?待っ!?いやっ!!いたたっ!なにっ!?」とパニクる彼女を無視して、チンポを無理やり拡張もしていないアナルにあてがった。
「ヤダ!?うそ!?ヤダヤダヤダ!!」と全身で暴れだすが、体はさっきの余韻か力は抜けて震えていて、尻は簡単に押さえられた。
チンポを持ってアナルにグッと押し込む。
「おおおおぉぉぉぉ!!!」
と低い声でうなったがお構いなしにいきなりガンガン腰を打ちつけた。

アナルもマンコと同じで人によって色々違ってて、入り口を閉めてくるやつ、腸壁全体がマンコのようなやつ、色々ある。
彼女のアナルはマンコのようにせまく、チンぽ全体に絡んでくる。
もっともマンコのようにグネグネ動いたりしないし、なにより彼女はまだマンコは処女なのだが。
低い声でうなったまま枕に顔を押し付けて、両手はシーツを指が赤くなるほど握りしめてる。
僕はさっきのイラマチオのように、自分勝手にガンガン腰を振ってた。
制服姿で白い尻に打ち込んでる、と思うと結構射精感は早くきた。
実際彼女の腸壁はなかなかいいこすり具合だった。
イキそうになったので、彼女の頭をつかんでひきあげようとすると、若干抵抗があった。
もう出そうだったので、力を入れて引き上げると、また涙やら鼻水やら唾液だらで粘液だらけのぐちゃぐちゃの顔で、枕から糸を引いてた。
気にせずに顔に精子をぶちまけた。
半開きの口に指を突っ込み広げ、そこにチンポを突っ込んで、うめき声を上げるだけで動かない口の中でチンポをこすってキレイに拭いた。
手を離すとそのままベッドに倒れこんで泣き声もあげずに動かなくなった。
こちらは賢者タイムだったが、そこまで鬼畜でもないので動かない彼女を無理やり腕枕にして、顔を拭き、頭を撫でながら本当のセックスとはこういうもんだ。
でもHしたあとにこうやって優しくしてあげるんだよ、と言うとしばらくして我に返ったのか泣き出した。
本当は今日はキスもしないで、「キスもしたことない処女に、初フェラと初アナルセックスをして、キスもマンコセックスもしないで家に帰す」ということをするつもりだったんだが、このままの状態で帰すのはマズい、調子に乗りすぎたwと思い、ほっぺたをベロン、と舐める。
彼女は驚いて目を見開くが、テレビやマンガのキスは本当のキスじゃない。
恋人のするディープキスはこうだ、と言っていきなり半開きの唇の周りを舐めてやった。
彼女にもそうさせると、熱心に舐めだし、言うとおりに歯茎や僕の舌も舐めだした。
気持ちいいだろ?と言うと「うん・・・」と言いながら熱心に舐めだした。
かなりキスが気持ちいいらしく、うっとりしながら熱心に舐めてる。
もし誰かと初めてキスするときは、いきなり唇を合わせるんじゃなくて、まずは相手の鼻やほっぺたを舐めてあげるんだ、気持ちいいだろ?と言うと恥ずかしそうに「うん・・・」とうなづいた。
これで誰かとキスするときにいきなり鼻とか舐めてくれたら最高なんだがw

舐めテクは結構あるようなので、調子にのって耳とか乳首も舐めさめた。
アナルも舐めさせようかと思ったが、この子相手に自分がまんぐり返しの格好になるのがなんかイヤだったのでやめたw
僕もまた元気になってきたし時間もかなりヤバかったので、今度は正常位でM字に足を広げ、またアナルにローションを垂らす。
不安そうに「普通にHしないの・・・?」と聞いてくるので、それは本当に好きな人にとっておきなさい、と言うと顔を赤くして抱きついてきた。
アナルに挿入すると首まで赤くして歯を食いしばってさっきのような低いうなり声をあげた。
ちょっと雰囲気がないので、クリをいじってやると声の質がかわってきた。
クリをイジりながら動かすと多少マシな声になってきた。
苦しいか?と聞くとゆっくり首を振る。
でも今お前の体にチンポが入ってるんだぞ、と言うと「はあああぁぁぁぁ・・・」と深いため息のようなあえぎ声をあげた。
様子からしてイッてはなかったようだが、僕も気にせず、出すときは口を開けさせて口の中に出した。

さっきと比べてどうだった?と聞くとはじめのはしょっぱくて苦かったけど、あとの二回はオエッってなる苦さ、と言ってた。
それはお前の腸液とウンコの味だよwと思いながら黙ってた。

僕ももう仕事だったので帰り支度をすると、またキスしたい・・・と言ってきたので、お互い着衣のまま立ってキス。
キスって言っても彼女は奉仕プレイのように俺の口のまわりをベロベロ舐めてたw
これが普通のキスだと思ってくれてればいいんだがw

普通に通勤時でラブホ出るときにちょっと警戒したけどうまく出れた。
また会おうと行って別れたが、昼くらいに「おなかがいたいよう・・・」というメールが何通かきてからメールがこなくなり、こちらのメールにも返信がなくなった。
さすがにやりすぎたかなぁ・・・とか思ったけど、楽しめたのでまぁよかったかな、と。

【ウェブで公開されていた著作権フリーの体験談を編集・整理したものです】

管理人はワクワクメールを使ってCとかKと会ってましたよ
(今はお金がないので出会い系は休止中です…)

↓ [無料]更新お知らせメールの登録をする[毎週木曜日] ↓